復刊投票コメント一覧
フイチンさん 全3巻
全258件
30年以上前(小学生だった頃)、同級生から何度も借りて読んだのがフイチンさんの始まり。それ以来、ワンアンドオンリーの作品です。絵といいスト-リ-といい、心温まるこの作品はもっと多くの方に読まれるべき、と大ファンの私は思います。
2004/07/28
30年以上前(小学生だった頃)、同級生から何度も借りて読んだのがフイチンさんの始まり。それ以来、ワンアンドオンリーの作品です。絵といいスト-リ-といい、心温まるこの作品はもっと多くの方に読まれるべき、と大ファンの私は思います。
2004/07/28
ずっと前から待っています。こんなに小さいときに読んだまんがを忘れられないなんて・・・普段さめている私としては不本意ですが、もう一度フイチンさんに会いたいその想いでいっぱいです。
2004/07/15
ずっと前から待っています。こんなに小さいときに読んだまんがを忘れられないなんて・・・普段さめている私としては不本意ですが、もう一度フイチンさんに会いたいその想いでいっぱいです。
2004/07/15
数年前に書店に取り寄せしてもらい、第一巻だけは手に入れました。
どうしても全巻読みたい。
インターネットや古本市などで探していますが、どうやら、第一巻を手に入れられただけでもラッキーだったようです。
なんとか復刊お願いします。
2004/05/31
数年前に書店に取り寄せしてもらい、第一巻だけは手に入れました。
どうしても全巻読みたい。
インターネットや古本市などで探していますが、どうやら、第一巻を手に入れられただけでもラッキーだったようです。
なんとか復刊お願いします。
2004/05/31
母の子供の頃の思い出の本で、私も小さい頃、ぼろぼろになった単行本で読みました。復刻版が新聞の下の欄に紹介されたのも束の間、あると思ったら出版社に電話しても通じなくなっていました。あれから数年・・・子育て中の今、主人に無理言って下北での映画を見に行き、フイチンさんの生き方→ナショナリティな時代を優しい心とバイタリティで生き抜く!子育ての参考書としてもぜひ漫画でもう一度漫画で、母と子どもと読みたいです!
2004/05/21
母の子供の頃の思い出の本で、私も小さい頃、ぼろぼろになった単行本で読みました。復刻版が新聞の下の欄に紹介されたのも束の間、あると思ったら出版社に電話しても通じなくなっていました。あれから数年・・・子育て中の今、主人に無理言って下北での映画を見に行き、フイチンさんの生き方→ナショナリティな時代を優しい心とバイタリティで生き抜く!子育ての参考書としてもぜひ漫画でもう一度漫画で、母と子どもと読みたいです!
2004/05/21
はじめてフイチンさんを目にしたのは弥生美術館のポストカードでした。線の伸びやかな美しさに目を奪われました。アニメを見逃してしまったのでなおさらほしいです。年上のお友達などにたくさん買って配るつもりです。カラーイラストが美しいのでもっと見たいです。
2004/05/11
はじめてフイチンさんを目にしたのは弥生美術館のポストカードでした。線の伸びやかな美しさに目を奪われました。アニメを見逃してしまったのでなおさらほしいです。年上のお友達などにたくさん買って配るつもりです。カラーイラストが美しいのでもっと見たいです。
2004/05/11
今の時代にもう一度大事なことを認識させてくれる内容を豊富に含んでいるから。沢山の人に、人が活きるとはどういう事なのかを再認識して欲しい。懐かしい漫画、程度の問題ではありません。
2004/05/03
今の時代にもう一度大事なことを認識させてくれる内容を豊富に含んでいるから。沢山の人に、人が活きるとはどういう事なのかを再認識して欲しい。懐かしい漫画、程度の問題ではありません。
2004/05/03
多分、小学生の時、おばさんが持っていたのを読むのを楽しみにしていた記憶があり、40年経った時、突然「フイチンさん」という言葉が何の脈絡もなく頭に浮かんできました。もう一度「フイチンさん」に会って、あの頃の幸せな気分を思い出したいです。忘れていたことなども、思い出すかもわかりません。
2004/04/30
多分、小学生の時、おばさんが持っていたのを読むのを楽しみにしていた記憶があり、40年経った時、突然「フイチンさん」という言葉が何の脈絡もなく頭に浮かんできました。もう一度「フイチンさん」に会って、あの頃の幸せな気分を思い出したいです。忘れていたことなども、思い出すかもわかりません。
2004/04/30
下北沢で上映していた映画を観ました。
是非、原作も読みたいと思い、投票する次第です。
「アルプスの少女ハイジ」や「赤毛のアン」
のように諸外国の時代物として認知できるのではないでしょうか。
主人公の明るいキャラクターは今の時代だからこそ必要では?
2004/04/27