復刊投票コメント一覧

翠緑の森の騎士

全199件

前々から気になっているブローデル国シリーズの
記念すべき第1巻。橘香ワールドのある意味
原点ともいえる作品で、ぜひ手元に置いて
読み返したいです!!

2013/01/22

ブローデル国物語の新刊を読みたい! のが一番ですが、そのためにも、シリーズの1作目から入手できる状況になればいいなと思います。

2013/01/18

ラウールとシャロンの出てくるシリーズのお話を読んでとっても気に入ったのですが、この本はどうしても絶版で手に入りません。
二人の出会いの物語が読みたいです。

2010/09/12

橘香いくの先生のお話が大好きで、『翠緑の森の騎士』の続編の三冊読みました。とても面白かったです。でも、前作が絶版なのはとても残念です。ぜひ復刊お願いします。

2008/12/24

橘香 いくのさんの本を初めて知ったのは図書館でした。初めは何の気なしに借りてみたのですが・・・とても楽しくてすべて読み終わるところです。
でも一番のお気に入りは、やはり翠緑の森の騎士です。
コラリーとフェリックスもいいのですが、やっぱり私の中ではラウールですね。ラウールとシャロンのバカップルぶりもいいけど、やはり最初の出会い、初めてラウールが登場してくるところは最高ですね(^_-)-☆
こんな男性がいたらいいなぁと思いながら何度も読み返してしまいます。
実はまだ図書館から借りたままなんです。
なんとか復刊して頂けないでしょうか?

2008/12/10

続編の三冊は手に入るんですが、この本だけは見つかりません…。
シリーズの根幹となるこの一冊を読んでみたいので、是非復刊してほしいです。

2008/06/25

ブローデル物語、大好きな話です。でも、シャロンとラウールの出会いを書いた本は、友人から借りて読んだため、手元にありません。どうしても自分のものにしたいので、ぜひ復刻お願いします。

2008/04/30

「サンク・ヴェリテの恋人たち」を読み、出会いの話を読みたくなりました!
どんなに探しても見つかりませんので復刊をお願いします!

2008/02/17

最近、またコバルトを読み出しました。橘香さん、好きです。サンク・ヴェリテの恋人たちシリーズを読んだら、やっぱりブローデル国物語を読みたいのに、絶版。ぜひぜひシャロンとラウールの出会いを読みたいです。

2007/11/24

遅まきながらブローデルにハマってしまいました
ぜひぜひ手にしたいのです

2007/09/28

後の物語を読んだので二人の出会いを読みたい!

2007/09/05

橘香いくのさんのを全部読みたいのですが、見つからないので復刻お願いします。

2007/07/26

この主人公たちのその後の話もシリーズ化されていて(なおかつ、作者の他シリーズの作品も、この作品と同じ国が舞台となっていたり、子孫が出てきたりと、どこかで繋がりがある!)、凄くおもしろいのに、二人の最初の出会いが書かれた、この「翠緑の森の騎士」が絶版になっているのは辛いです!物凄く読みたいのに、どうやっても手に入りません!作者のファンは増え続ける一方で、オークションでも高値がつきますし、古本屋でも入荷待ちの人で溢れています!どうぞ、復刊をお願いします!!

2007/07/17

高校生の頃、初版で入手し、その後綾香いくのさんの作品をずっと愛読してまいりました。最近引越しをした際に失くしてしまい、大変ショックを受けております。キャラクターが生き生きしていて特にヒロインの元気っぷりが大好きでした。もうダイブ年をとりましたが、今読んでも感動できると思います。

2007/06/13

橘香いくの先生の書かれるお話が大好きです。この作品も読んでみたいと思ったのですが、絶版になっているのでとても残念に思っています。ぜひとも復刊してほしいです。

2007/06/03

昔読んで忘れられず、もう一度手にとって楽しんでみたいため。
是非とも復刊をお願いします。

2007/05/19

簡単に定価で入手が出来ません。アマゾンの中古では定価の4倍以上もしていました。続きを出そうともしない人の復刊を出すより、コバルト文庫は本を選んで復刊して欲しいです。

2007/04/03

この本の続編である、「サンクヴェリテの恋人たち」シリーズの大ファンです!!
ずっと読みたくて探していたんですが、見つからず...(泣)
なので、ぜひ複刊してほしいです!
「眠れる天使の園」でシリーズは完結らしいので、シャロンとラウールの出会い編、何が何でも読みたいでっす!!!

2007/03/13

とにかくずっと待っています。早い復刊を待ち望んでいます。

2006/12/03

今になり、橘香いくの著の小説を読み始めたが、ブローデル国物語の最初の話を読まないと、その後の数冊の話(とくにサンク・ヴェリテの恋人たちのシリーズ)がしっくりしないため。10年前の発刊であるが、ぜひとも重版をお願いしたい。

2006/05/10