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どこの家でも一冊あったと噂の本。今では手元にありません。詳しくは高田文夫先生の本を読むとわかるかも知れないです。
2020/07/07
懐かしの一冊です。ラジオ職人として、せっせとハガキを送り続けました。受験の時にツービートの本をすべて友だちに預けてそのままになってしまいました。もう一度読みたい
2018/10/10