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著者の若き日の大胆な論考である。 彼いわく、もう今では書けないとのこと。 それくらいの熱量ならば、是非とも手にとってみたいと考えた。
2023/02/21
是非とも読んでみたいからです。
2017/01/11
極めて優れた著作であるが、値段が高騰し、入手困難だから。