復刊投票コメント一覧
叶恭子の知のジュエリー12ヶ月
全37件
以前、叶恭子さんを特集した雑誌を読んで、彼女の考え方をもっと知りたくなり、ネットなどを通じてすっかりファンになりました。著作をちゃんと読みたいと思いましたら、めちゃめちゃ高く売られていて手が出せません。ぜひぜひ復刊をお願いします!
2025/09/29
以前、叶恭子さんを特集した雑誌を読んで、彼女の考え方をもっと知りたくなり、ネットなどを通じてすっかりファンになりました。著作をちゃんと読みたいと思いましたら、めちゃめちゃ高く売られていて手が出せません。ぜひぜひ復刊をお願いします!
2025/09/29
いまの時代に必要な知識が書かれている。
叶姉妹という世間のイメージとは裏腹に、恭子さんが生きる中で養ってこられたそれぞれの場面での誠実さと、言葉を大切に扱う方ということが伝わる。
自分のこどもに読ませたい。そっと本棚に忍ばせたい。私の手元にも置きたい。
けれど、いまの価格は5000円のものもあり、とても高すぎる。
早く復刊してほしい。
2025/02/19
いまの時代に必要な知識が書かれている。
叶姉妹という世間のイメージとは裏腹に、恭子さんが生きる中で養ってこられたそれぞれの場面での誠実さと、言葉を大切に扱う方ということが伝わる。
自分のこどもに読ませたい。そっと本棚に忍ばせたい。私の手元にも置きたい。
けれど、いまの価格は5000円のものもあり、とても高すぎる。
早く復刊してほしい。
2025/02/19
図書館で一読して気に入って手元に置きたいと探し回っているのですが、どこにもなく、たまに見かけてもとんでもない値段を提示されているので手が出ません。私も手元に置いて読みかえしたいし、手の届く値段であれば元の本の趣旨であったティーンの元にも届きやすくなると思います。格言ものでよくある「こうしないとしあわせになれない」みたいな押し付け概念本とは違い、恭子さんが分けてくれたもののうち気に入った知のジュエリーで心にオシャレしていって、生きている中ふとした時に目に入って思い出して心が楽になるようなそんな素敵な本です。2008年版でも2011年版でもよいので復刊していただけたらと思います。
2024/02/27
図書館で一読して気に入って手元に置きたいと探し回っているのですが、どこにもなく、たまに見かけてもとんでもない値段を提示されているので手が出ません。私も手元に置いて読みかえしたいし、手の届く値段であれば元の本の趣旨であったティーンの元にも届きやすくなると思います。格言ものでよくある「こうしないとしあわせになれない」みたいな押し付け概念本とは違い、恭子さんが分けてくれたもののうち気に入った知のジュエリーで心にオシャレしていって、生きている中ふとした時に目に入って思い出して心が楽になるようなそんな素敵な本です。2008年版でも2011年版でもよいので復刊していただけたらと思います。
2024/02/27
名言が多数収録されているのだけれど、特に11月の肉親についての記述は胸を打たれるものがあります。現代において親や子供に悩む人達に一人でも多く目にして欲しいのです。
2020/02/19
名言が多数収録されているのだけれど、特に11月の肉親についての記述は胸を打たれるものがあります。現代において親や子供に悩む人達に一人でも多く目にして欲しいのです。
2020/02/19
近年インスタグラムでも話題の叶恭子様の格言。
それは多くの大人やティーンの間で話題になっており、共感を呼んでおります。
その素晴らしい恭子様のお言葉が詰まった本が読みたいのです!
復刊熱望しております!!
2020/02/11
近年インスタグラムでも話題の叶恭子様の格言。
それは多くの大人やティーンの間で話題になっており、共感を呼んでおります。
その素晴らしい恭子様のお言葉が詰まった本が読みたいのです!
復刊熱望しております!!
2020/02/11
以前図書館で借りてこちらを読みました。
どの年代の人が読んでも、自分を見つめるきっかけになる一冊だと思います。
叶姉妹というコンテンツが現在とても大きな影響力を持っていると思いますが、多数の著書の中で一番価値の揺るがない一冊でないでしょうか。
絶版となっていることを知りとても勿体無く思いました。
私個人としてもぜひ手元に置き、長年繰り返し読んでいきたいと思っています。
どうか、復刊をご検討ください。
2019/05/15
以前図書館で借りてこちらを読みました。
どの年代の人が読んでも、自分を見つめるきっかけになる一冊だと思います。
叶姉妹というコンテンツが現在とても大きな影響力を持っていると思いますが、多数の著書の中で一番価値の揺るがない一冊でないでしょうか。
絶版となっていることを知りとても勿体無く思いました。
私個人としてもぜひ手元に置き、長年繰り返し読んでいきたいと思っています。
どうか、復刊をご検討ください。
2019/05/15