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福島原発被害者です。安全性を訴え続けるためにも、将来のためにも、必要不可欠な一冊です。
2015/10/09
原発、放射能とどうつきあうか、許容するか、を福島第一原発事故後改めて考えるため。 新刊、古書とも入手不可
2015/10/08