復刊投票コメント一覧

フラットランド 多次元の冒険

全2件

フラットランド自体は現在も日本語訳されたものが出版されている。
この本の素晴らしいところは数学的説明が豊富なことで、全体の1/4くらいは本文に関する数学の説明がある。

数学の読み物なのでこういった解説があるに越したことはない。

2022/01/16

高次元世界を予測するきっかけになればと思った。

2015/08/08