復刊投票コメント一覧

小説キャンディキャンディ FINAL STORY 上・下

全441件

読みたいからです!

2026/06/03

現在、絶版状態で手に入りにくい。手元に置きたい。出来れば目が弱いので、Kindleなどの電子書籍でのリリースを強く希望します。
キャンディや周りの人々の後日談を何としても読みたい。知りたい。

2026/06/01

子供の頃、原作漫画が大好きでした。
小説が出ていたのを知ったのは最近です。是非読みたいです。

2026/05/27

読んでみたい。

2026/05/26

リアルタイムでなかよしという雑誌に掲載されていたキャンディキャンディを、読んでいました
その続編というべきものが発売されていたんです
初めて知り、心が躍りました
しかし、絶版販売されているものはプレミアかつき高額で手が出ません

2026/05/20

漫画を読んでいても立ってもいられず、図書館で取り寄せて読みました。
読んでよかったと深く思える本でした。
復刊してほしいと心からおもいます。

2026/05/19

余りにも高くて、さすがに買えないので、是非復刊して欲しいです。

2026/05/09

還暦前のおばさんですが小学生の頃に月刊なかよしでキャンディキャンディを毎月楽しみに読んでおりました。しかしどうしてもテリィとの悲恋に子供ながら納得が出来ずずーーーーーっとモヤモヤ、、、。スザナの事が大っ嫌いなまま大人になりました。
2011年に原作者様が書かれたこの本をどうしても読んで手元におきたいのです。
図書館で借りて読むだけじゃテリィファンとしては淋しいのです。
どうかどうかよろしくお願いいたします。

2026/05/07

子供の頃大好きだったキャンディキャンディのその後のストーリーを知りたいです♡

2026/04/12

子供の頃に好きだったキャンディや登場人物のその後や細かな心理が描かれている小説を、ぜひ読みたいです。

2026/03/12

キャンデイの幸せになってる姿を見たい。それだけです。

2026/03/01

幼いころに読んだ「キャンディ・キャンディ」
最近原作者である名木田恵子さんがこの本を出版されていたことを知り、
主人公やそれを取り巻く登場人物たちがどうなったのか、読んでみたくなりました。復刊を希望します。

2026/02/19

当時読みたかったのですが、買いそびれてしまいました。
是非読んだみたいです。

2026/02/17

図書館で借りて読みましたが、復刊されるのであれば購入したいです
沢山リクエストあるみたいなのに何故復刊されないんでしょう?復刊お願いいたします!

2026/02/09

子供の頃、夢中になって読んだキャンディキャンディ。名作なのにどうしても納得がいかなかったのは、キャンディの恋が叶っていない悲しい別ればっかりだったことです。漫画の最後も納得がいかず、読み返すこともしませんでした。大人になってから、もう一度読みたくても漫画も、値段が高すぎてもう読めません。そんな時に知ったのが、小説キャンディキャンディだったのですが、すでにプレミアム価格になっていて、こちらも手に入りません。大人になった今、最後がどうなったのか、キャンディは幸せなのか知りたいです。

2026/02/09

読みたい!ただその一言です。

2026/01/26

漫画やアニメが大好きな、アラフィフを通り過ぎたアラカンです。人生で一番の作品…となると非常に難しいですが、完成度からキャンディキャンディを挙げます。昨年は連載開始から50年という節目でしたが原作者と作画担当の不仲から再販やグッズ展開も無く本当に残念です。2010年頃に出た小説版の存在は知っており書店でパラ見したのですが少し高価だったことから購入せず後悔しています。再販されたらぜひ手に入れたいです。

2026/01/25

キャンディ・キャンディという不朽の名作を一人でも多くの人に知ってほしいので。

2026/01/25

キャンディキャンディは私が小学校1年生の時に読みました。当時自分がいじめを受けても、キャンディの明るさに救われました!丘の上の王子様が現れる…というファンタジーに浸って大人になりました。また原作を読みたいと思っても、手に入らない状況を知り悲しい気持ちです。最近友人からこの本の存在を知り、かつ入手が難しいことがわかりました。そこで復刻リクエストを知り、投票することにしました。
その後のキャンディと結末が知りたいです!

2026/01/12

子どもの頃から、辛いことがあるたびに、キャンディに励まされてきました。大好きなひととともに生きる彼女の幸せを、きっと、たくさんの元子どもたちが願っていました。この本は、その願いがかなった光そのものです。現代社会に必要な想像力を、読んだひと、それぞれが働かせることができる秀作です。途中、裁判等もありました。だからこそ、この作品が存在することが、生きる力そのものの様に感じます。本当は、松島さんの声で、富山さんの声で・・・、でもそれは叶いません。叶いませんが、この本を開けば、聞こえてくる気がします。たくさんの障害を越えた作品です。今を生きるわたしたちの大きな支えになると思います。そばにあって、事あるごとに開ける未来を願います。

2026/01/07