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復刊投票コメント一覧
建築の東京
全17件
松葉一清『帝都復興せり』(副題:「建築の東京」を歩く)を読んで、
近代建築の保存の重要性とその難しさを痛感しました。是非その原点
である「建築の東京」を読みたいと熱望しておりました。復刊ドット
コムの存在を知り、復刊を希望致します。
2008/05/12
松葉一清『帝都復興せり』(副題:「建築の東京」を歩く)を読んで、
近代建築の保存の重要性とその難しさを痛感しました。是非その原点
である「建築の東京」を読みたいと熱望しておりました。復刊ドット
コムの存在を知り、復刊を希望致します。
2008/05/12
日本(東京)の近代建築を知る上で大変貴重な本です。古書店でもまず
見られない本ですし、売価10万を超える価格になっています。
日本の近代建築が壊されていく現代。何か大切なものを失っていると感じています。建築の文化を現代人がしっかりと見極める必要を感じます。文化の保存・継承・知識等の意味でも広く世間に知っていただきたく復刊を強く切望します。すばらしい本です。
なお、著者:石原憲治、発行所:都市美協会、発刊1938年と思います。
2002/02/23
日本(東京)の近代建築を知る上で大変貴重な本です。古書店でもまず
見られない本ですし、売価10万を超える価格になっています。
日本の近代建築が壊されていく現代。何か大切なものを失っていると感じています。建築の文化を現代人がしっかりと見極める必要を感じます。文化の保存・継承・知識等の意味でも広く世間に知っていただきたく復刊を強く切望します。すばらしい本です。
なお、著者:石原憲治、発行所:都市美協会、発刊1938年と思います。
2002/02/23
プロ/アマを問わず東京の近代建築マニア垂涎の書。急速に失われつつある震災復興建築群の竣工当時の写真が拝め、かつそれらの成立ちが体系的/学究的に理解できるのは本書をおいて他にない。
2001/01/27
プロ/アマを問わず東京の近代建築マニア垂涎の書。急速に失われつつある震災復興建築群の竣工当時の写真が拝め、かつそれらの成立ちが体系的/学究的に理解できるのは本書をおいて他にない。
2001/01/27
昭和10年刊行の古い本です。古本屋やネットオークションでもプレミアがついて手が出ません。次々と名建築が解体されていく中、蔦が絡まる前の、当時の美しい姿を大きな写真で見てみたいと思います。
2000/06/12