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編者の古橋信孝先生の古代感を多くの方に知っていただきたい。 古代を読むときに現代とは違う観点の必要性、千年以上も前のことを考えるのに現代の観点だけで読めるはずがないことがいかに多いかを考えてもらいたいと思っているから。
2014/08/08