現在このキーワードページは無効になっています。

復刊投票コメント一覧

コバルト文庫の星子シリーズ(殺人切符はハート色から最新作まで)

全84件

懐かしい!!
最初は「絵」に惹かれて読み始めました。あの服部あゆみさんの絵が好きだったんですが、内容もすごく惹きつけられて結構買い揃えました。宙太サンやニューハーフの子や(名前忘れちゃった)実は宙太サンと兄弟の関西弁を喋るちょっと古風な名前の男や、登場人物も印象的でした。星子サンと宙太サンが結婚してからは挿絵が変わったのと、年齢的に活字より現実の男!って離れてしまって・・・。宙太サンの『必殺!下唇噛み』のキスをされてみたいなんて思って読んでました。これで「青春18キップ」を買って旅に出ることにも憧れました。また是非読んでみたいです。

2006/02/25

小学・中学時代に必死になって読んでいました。
お小遣いも限られているので、全部読めなかったように思います。
ていうか、50冊近くも出てるんですか??
是非読みたいです!!
星子ちゃんのそばにいる刑事さん(?)に初恋だったような気がします。
よろしくお願い致します。

2006/02/12

中学時代にはまった懐かしい本。復刊もそうですが、シリーズが途中で終わっているので、続きを山浦さんに書いてほしい。ふたごちゃんの成長も見たい気がする。

2006/02/09

初めて恋した方が、宙太さんでした。
もう一度といわず、何度でもお逢いしたいです。
どうか宜しくお願いします。

2006/02/08

現代の女の子達に足りない何かを考えさせてくれる本。
十数年も前に発刊された作品で作風はすこし古いけど、いつの時代でも共感できると思う。

2006/02/01

思い出の作品なので、ゼヒ!

2005/12/25

大好きで楽しく読んでました、またゆっくり読んでみたいです

2005/12/12

このシリーズ、大好きでした。是非最初から読みたいです!!

2005/12/06

子供のころ持っていたのですが、置き場に困って捨ててしまいました。
(かなりの冊数だったので・・・)
でも、また読みたいと何度も思い、そのたびに後悔していました。
ぜひぜひ復刊して欲しいです。今度は絶対捨てません!

2005/11/27

服部さんからイラストが変わって一先ず休憩していたら絶版になっていた…現在はもう古本でもなかなか見つからない。新作が出版されるのを機に復刊を!!

2005/11/17

昔どっぷりはまっていた名作なので

2005/09/01

小~中学校の頃愛読していました。
絶版は残念!古本でしか読み直せないのはもったいないです!
せめて初期の主人公星子の独身時代分だけでも!

2005/08/25

小学生の頃、出たばかりのハート色にはまり、その後新刊をとても楽しみにして何年か過ごしました。高校に入ってから実際に一人で、舞台となったところに旅行もしました。以前引越しをするときにどうしても持って行けず、捨ててしまったことをとても後悔しています。是非復刊して欲しいです。

2005/07/27

昔夢中になって読みました。
時代が古いので現代とは適合しない部分も多々あると思いますが、ティーンズノベルには珍しいトラベルミステリーは、復刊の価値ありだと思います。
コバルト全盛期に大人気だったらしい星子シリーズはやはり年配の方にとっての「懐かしいシリーズ」としての親しみをもたれているようですが、私のようにまだ若目の年代にも絶対にうけると思います。

2005/04/26

小学校、中学校の時にすっごくハマって読みましたが、再び読み返したらやっぱりおもしろいです!ですが最後の2冊だけありません。探してもどこも在庫がないようで、是非復刊して欲しいです!成長した星子さん達の話なんかも、作者サン、書いてくれないかなぁ...

2005/04/26

2000年を前に、最新刊の刊行が止まったようです。
中高生の頃、熱心に読んでいました。
近頃はライトノベルから遠ざかっておりましたが、
ライトのベルに旅行ミステリー物という、パイオニア的な
作品だと思います。是非完結を希望します。

2005/02/20

昔の愛読書で、最近ふと読みたくなって検索してみたら
ほとんどが品切れと絶版状態
また読みたい

2005/01/13

友達から借りて読んでいたんですが、途中で忙しくなってろくに読まないまま返してしまった話がたくさんあります。もう一度じっくりと読んでみたいです。それに、他の人にも是非すすめたいです。
星子さんは私にとって理想の女の子で、彼女のように一人旅をしてみたいと思っています。

2004/12/27

1冊しか読んだことないので、全部読みたい!

2004/11/17

中学時代、本当に夢中になって読みました。いつも新刊を楽しみにして。ぜひ復刊して欲しいです!

2004/10/31