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りぼんでは珍しく、短編で長く活躍されていた渥美理絵先生の作品は今でも色褪せることなく印象に残っています。 単行本未収録の作品が手元になく、今でも読みたくて仕方がない1作があるので是非それを含めた形で復刊していただきたいです。
2014/08/05