復刊投票コメント一覧

続あしながおじさん

全93件

少年文庫の続編がなかったので、仕方がなく他の訳で読みました。名前や雰囲気が違うので、ちょっと読みにくく感じました。少年文庫で復刊お願いします!

2022/12/27

親子で、ただただ好きな物語だから続きが読みたい!

2022/11/09

遠藤寿子さんの訳!「ズーズさん」とサリーとの方言での掛け合い。こんな楽しい訳が復刊されないなんてありえないです。是非是非次の世代の人たちにも味わう機会を与えて下さい。

2019/03/14

「続」ではないほうは岩波少年文庫版で読んでいるので、ぜひ本作も読んでみたいです。

2018/04/18

子供の頃読みました。大人になってもう一度読んでみたいと思いました。

2018/02/05

遠藤寿子訳で読みたいんです

2017/07/08

あしながおじさん物語では、主人公・ジルーシャの回顧的セリフからしか見えなかった孤児院が舞台となり、またそこで、ジルーシャの親友サリーが孤児たちのために奮闘する様がビビッドに、また主人公と一体となった読者がワクワクと変化を楽しむことができる。本編、続編とあわせて読むことで、あしながおじさん物語の味わいもよりいっそう増してくる

2014/09/05

昔、子供の頃にあしながおじさんを読んだことがあります。
その続編ということなので続きを読んでみたいと思いました。

2014/05/17

確かに今読むと差別的な表現もあったりしますが、そこは註をつければよいかと。最近図書館で遠藤寿子さんの訳をはじめて読み、新潮文庫のものより断然おもしろかったので、ぜひ復刊をお願いしたいです。

2013/11/13

昔、夢中で読んだサリーの物語を再び!
手放してしまったのが残念です。

2013/08/24

正編よりずっと奥深く、大人の鑑賞にもたえます。何度も読み返しすぎて、手元の岩波少年文庫(70年代末のもの)がボロボロになってきました。内容が現代にそぐわないからと言って、この名作を世に残さないのはあまりももったいないです。ぜひ復刊してください。

2012/05/15

あしながおじさんは、続編を読まないともったいないです。少女心にどきどきしたものです。

2012/05/01

あしながおじさんも大好きな作品ですが、
サリーが主人公の続編も大好きです。
ぜひ、大人が読んで欲しい作品です。

2011/07/22

同じ方がいらっしゃるようですが、私も「続」のほうがよりすきでした。古い時代だし女性作家の本はまじめになりがちと思うのですが、ほんとうに素晴らしいユーモア感覚です。現在福祉に携わっている方々にも読んで癒されてほしい本です。

2011/02/17

学生の頃、本編よりも夢中で読みました。
こんどは娘に、と岩波少年文庫「あしながおじさん」を購入しましたが、続編が出ていないなんて…セットで揃えたいので、ぜひ復刊を。

2010/03/30

子供の頃、岩浪文庫で読んでとても面白かったです。また同じ訳者の本で読んでみたいです。

2009/05/04

私は原本(1955年発行)を持ってますが、これこそ復刊すべき本ですよ!
サリーと「ズーズーさん」ことマックレイ医師の関係がすごくいい!
現在では差別と受け取られかねない部分もありますが、
「1915年当時の一般常識はこうだった」と解説すればいいことです。

2009/03/29

新潮版はもっています。
最近読み返して、そのおもしろさにひっくりかえりました。(ほんと)
でも子供の時読んでいたのは岩波少年文庫。
あれとは文体のリズムがなんか違う。
遠藤さんの訳だったんですね。ぜひもう一度読みたい。

2009/02/19

昔 もっていたのですが、失くしてしまいました。意外とあしながおじさんよりも、この話のほうが好きです。ジュディの姿や、同級生のその後もわかりとても楽しい作品でした。 ときどき図書館で借りますが、ぜひ自分用にもちたいです

2008/11/27

続編があったのを知らず、ぜひ読んでみたいのでお願いします。

2008/10/13