復刊投票コメント一覧

季刊誌「マナメッセ」(及び総集編)

全127件

こどもたちの本当に幸せな未来、今だから必要な情報や真実が載っているので。

2013/09/04

マナメッセの存在を、最近初めて知りました。
健康の事、環境の事、自分の幸せに事、家族をどう守ったらいいか・・
真剣に考えだし、学べば学ぶほど、世の中に溢れている情報に惑わされるのではなく、真に知るべき事を知り、事実を事実と認める強さを持ちたいなと思いました。
そんな中で出会ったのがマナメッセでした。。
「もう廃刊になっちゃった雑誌なのよ」と見せて下さった方がいて、10年以上も前から、こんなにも提唱されていたんじゃない!知ってる人は知っていたし、警鐘を鳴らしてくれてる人がいたんじゃない!と衝撃でした。
マスコミの報道に右往左往されるのではなく、忘れてはいけない大切な事に目を向け続け、気づきのキッカケになるこんな素晴らしい雑誌こそ、世に出続けて欲しいです!!

2007/12/04

本当の情報がほしいため

2007/06/16

うつ病患者、自殺が増えるこの近年。産業ではなく、人を真に考えているマナメッセは必要不可欠なメディアだと思います。

2007/05/15

今一番必要な情報が記載されているから。本当のことを教えてくれる人は少ないし、とにかく真実を知るべきだと思うから。自分や自分の大切な人を守れるのは誰か、ってことを真剣に考えるべき時代だと思います。私は私自身を守り、自分をしっかりさせた上で大切な人を守りたい。その思いだけです。

2006/09/12

編集長の倉部さんの講演会を福岡県久留米市で応援しています。
すばらしい理念をお持ちで子供たちのために絶対必要な情報をお持ちです。9月3日に久留米市耳納市民センターで講演会をします。興味あるかたは090-4512-2448(山本まで)

2006/08/06

今の日本社会に必要な情報誌だと思うから

2006/07/01

他の方から内容を聞き、とても興味深く
私も欲しくなったから。

そして、私の家族にも見せたいし、お仕事にも役に立ちそうだから。

2006/06/25

環境ホルモン、有害化学物質の人体への影響、電磁波、環境問題、心の荒廃など今問題となっていることを、15年前から警告していたのがマナメッセなのです。今読んでも全く色あせることなく、情報の確かさと先見性には驚かされます。マナメッセから発信される情報は今この時代にこそ沢山の人にとどけられるべきだと思います。マナメッセの愛読者有志で7月16日編集長倉部氏の講演会をします(佐賀県鳥栖市サンメッセ鳥栖)本物の情報が必要としている多くの人の心に届く事を願って、、、

2006/06/03

よいものはよい、わるいものはわるい

このスタンスを貫き通された雑誌と知人から伺いました。
実際に拝見した事がないので、内容の如何は知りませんが、
是非拝読したいと思い、復刊を希望します。

2006/05/08

今の時代に絶対必要
若いお母さんたちに伝えて行きたい事です

2006/03/12

狂牛病、鳥インフルエンザ、コエンザイム10商品問題、アスベスト問題・・・。そして理由なき数多くの痛ましい犯罪・・・。こんな軸のぶれた現代社会だからこそ、「マナメッセ」のような客観的に本物の情報を伝え続ける雑誌が必要だと思います。情報過多な社会の中を生きる私たちの正しい指針が絶対に必要なのです。

2006/02/28

ぜひとも読みたいです。知らないことがどんなに危険なのかを最近になって気づきました。「本当に必要な情報」を得たいです。

2005/08/28

俺は、まなめっせを買っていたんだ!全部、読破したい

2005/02/05

食の安全、よりよい生活に欠かせない真実の雑誌。また定期購読し
たい。

2004/08/27

現在、家庭排水の影響で海の環境がどうなっているか、どうして家庭排水で海が汚れていくのか、写真付きでわかりやすく訴えてあった本を見せていただいたことがありますので、購入してじっくり読みたいと思いました。そしてこの本を元に、知らない人に環境に対する意識を変えてもらいたいと思います。

2004/08/05

持っている友人にみせてもらいました。情報が氾濫している今の時代に利害関係なしに情報を提供してくれるものが必要だと思う。真実をみんなに知ってもらいたいです。

2004/06/07

この本を見たとき、すごい衝撃でした。知らないって怖い。
もっと今の本当の状況をきちんと見て、それに対処できるように考えていきたいし、みんなに教えてあげたいと思う。

2004/05/02

書かれている真実が 衝撃的で ほかでは 学習できない

2004/02/14

本当に必要なことは、知っておく必要があるし、マナメッセさんのような雑誌はなかなかないので、ぜひ復刊してほしいです。子供たちのためにも。

2004/01/26