復刊投票コメント一覧
戦中ロンドン日本語学校
全123件
国際交流が益々盛んな時代を迎え、我々日本人が外国語を習得することは勿論必要ですが、それと同時に、外国の方々に日本を知っていただくために、日本語を学んでいただくことは大変重要なことと、常日頃から考えております。その実例とも言うべきケースをご紹介くださった本著を一度読んでみたく思います。
2003/08/13
国際交流が益々盛んな時代を迎え、我々日本人が外国語を習得することは勿論必要ですが、それと同時に、外国の方々に日本を知っていただくために、日本語を学んでいただくことは大変重要なことと、常日頃から考えております。その実例とも言うべきケースをご紹介くださった本著を一度読んでみたく思います。
2003/08/13
18ヶ月という短期間で訓練された人々が、日本語のエキスパートとして後にそれぞれ活躍していく様子は、逆に現在の日本の英語教育に従事するものとして、学ぶことが多いと思います。
2003/08/07
18ヶ月という短期間で訓練された人々が、日本語のエキスパートとして後にそれぞれ活躍していく様子は、逆に現在の日本の英語教育に従事するものとして、学ぶことが多いと思います。
2003/08/07
敵国の中で、
邦人のコミュニティーはどのようになっていたのか?
アメリカと異なり強制収容はなかったのか?
アーロン刑務所のような状況にはならなかったのか?
いろいろと知りたいことが多いです。
2003/01/12
敵国の中で、
邦人のコミュニティーはどのようになっていたのか?
アメリカと異なり強制収容はなかったのか?
アーロン刑務所のような状況にはならなかったのか?
いろいろと知りたいことが多いです。
2003/01/12
大学卒業生に半年で日本語を書く,読む,話すを可能にした。この本は英国の文化や発想や外国への接近法など、また当時の親英日本人の行
動と戦後への影響を知るよい本です。
2002/11/05
大学卒業生に半年で日本語を書く,読む,話すを可能にした。この本は英国の文化や発想や外国への接近法など、また当時の親英日本人の行
動と戦後への影響を知るよい本です。
2002/11/05
父からこの本について聞きました。私は「戦争を知らない子供たち」のひとりですが、子供たちに戦争に関する様々なことを伝授したいし、未来の国際社会の中の日本についても考えてみたい。この本はそのヒントを与えてくれそうだし、何と言っても父が読みたいと言っている本なので、私も是非読んでみたいです。
2002/11/03
父からこの本について聞きました。私は「戦争を知らない子供たち」のひとりですが、子供たちに戦争に関する様々なことを伝授したいし、未来の国際社会の中の日本についても考えてみたい。この本はそのヒントを与えてくれそうだし、何と言っても父が読みたいと言っている本なので、私も是非読んでみたいです。
2002/11/03
戦争中、連合軍がいかにして日本の情報を得ようとしていたかを
知りたい。また戦時のイギリス社会を外国語教育と言う分野を通
して描いたものは大変稀で貴重だと思ったからである。
2002/07/07
戦争中、連合軍がいかにして日本の情報を得ようとしていたかを
知りたい。また戦時のイギリス社会を外国語教育と言う分野を通
して描いたものは大変稀で貴重だと思ったからである。
2002/07/07
日英の元兵士たちの和解への歩みの努力について知る機会を得て以来、
ぜひこの本を読んでみたいと思っている。
古本ではなく、復刊を希望するのは、一人でも
新たな若い読者が獲得されることを希望して。
2002/05/26
日英の元兵士たちの和解への歩みの努力について知る機会を得て以来、
ぜひこの本を読んでみたいと思っている。
古本ではなく、復刊を希望するのは、一人でも
新たな若い読者が獲得されることを希望して。
2002/05/26
太平洋戦争について、変わった視点からのアプローチで興味深い本だと思います。
とにかく、戦争体験に関わる本を、もっと若い人たちにたくさん読んで欲しい。中東情勢が緊迫している中で、もっと危機感を持てる人間になって欲しい。そんなステップへの好い導きの書だと思います。
2002/04/15
太平洋戦争について、変わった視点からのアプローチで興味深い本だと思います。
とにかく、戦争体験に関わる本を、もっと若い人たちにたくさん読んで欲しい。中東情勢が緊迫している中で、もっと危機感を持てる人間になって欲しい。そんなステップへの好い導きの書だと思います。
2002/04/15
著者の大庭先生の講演を拝聴する機会があり、本書の存在を知りました。非常に興味深い内容でしたので、さっそく購入したいと思ったところ、絶版とのこと。とても残念です。ぜひ復刊していただきたいと思います。
2002/03/24
著者の大庭先生の講演を拝聴する機会があり、本書の存在を知りました。非常に興味深い内容でしたので、さっそく購入したいと思ったところ、絶版とのこと。とても残念です。ぜひ復刊していただきたいと思います。
2002/03/24