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復刊投票コメント一覧

新講数学 I・II・III

全60件

YouTubeの「中学受験!どっちがどっち!?数理教育研究会」で紹介されており、非常に興味を持ったため。

2024/07/12

読んでみたい。

2024/06/30

仕事で高校数学を勉強している身にとって赤先生の数学の教え方に興味があるため。唯一無二の解説をぜひ読んでみたい。

2024/06/24

単なる定理、公式の説明に留まらず、その背景にある定義についても明確に説明されているため。

2024/06/14

社会人の高校数学やり直し勉強に最強の指導書と感じているので。

2024/06/13

評判だから

2024/05/15

読んでみたい。
高校数学の本はなあなあな面が強いので。

2024/05/04

一流の数学者が自ら執筆した骨太の高校数学の参考書をこの世から消滅させるのは余りにも残念なので

2024/05/03

数学科に進学を希望する高校生に読ませたいので。

2024/04/30

丁寧に書かれた本格派の数学本なので、手元に置いて読んでみたい。

2024/03/21

とあるYouTubeチャンネルで知りました。ほんかくはすぎる高校参考書という事で、一度手にしてみたい。
現在ではオークションサイトでは不法なくらいの高値が付いているので手が出ません。
高校生というよりは大人の学び直しにといった感じで利用できるのではと思います。

2024/03/15

数学をより知りたいため。

2024/03/13

この本は優秀な高校生、数学科に進学したが数学になかなか馴染めない人、他分野(理系、文系の哲学系や論理学の一部など)である程度学習訓練を積まれた人で、体系化された数学理論を味わいたい人などが挙げられる。高校数学というやさしめの題材で現代数学を展開しているもの、と言えば本書の内容がイメージしやすいと思われる。大学受験で問題解法に必死だった人で、数学とはある程度の基礎の解法を暗記した上でのそれを適切に応用することだと思い込んでいる人にも読んでほしい。そのような価値観を脱するのにも大きな役割を果たすであろう。数学という学問の体系化を是非感じ取っていただきたい。現代数学の雰囲気で各話題は展開されているが、細部に展望を示唆した含みを残すにとどめて、あくまで題材を高校数学範囲内に納めているのが、筆者の力量がなければ不可能な芸当である。昭和の貴重な遺産を令和に復刊させる意義は大いにあると思われる。復刊を希望する。

2024/01/31

高校数学を題材にした本格数学書をぜひ読んでみたいです。

2024/01/08

赤攝也の著書は本は筑摩書房によって,数多く復刊されておりますが,学習参考書に区分するような書籍についてはまだまだ,復刊が進んていないためです.特に学習参考書に区分するような本は公立図書館や大学図書館においても取り扱いが少なく,実際に目にする方法がほとんどありません.

赤攝也先生は日本を代表する数学者のひとりであり,数多くの名著の数学書を執筆しており,後世の数学の発展に寄与されております.
私自身が読んでみたい思いが最も強いですが,赤攝也先生の本を余すことなく復刊してほしい方々が多くいると思い,投票させていただきました.

2023/09/25

唯一無二
厳密
日本から優秀な数学者を輩出するため

2023/07/10

名著の復活を強く希望する。

2023/07/09

詳しく数学を学びたいため

2023/05/29

諸事情あって、数学を学びたい気持ちを未だに持ち続けていますが、学生時代にその機会に恵まれませんでした。
本当は数学科で学びたい、という気持ちですが、置かれている状況が非常に困難です。
今日に至って、どうにかして数学をもう一度学びたい、との気持ちが捨てられず、やはり数学がどうしょうもなく大好きなんだ、ともう一度自覚しました。
現時点でその気持ちに応えてくれる書物が私には見つけることができず、探していました。
そうした中、この書物を知り、なんとしても入手しようとしましたが、既に絶版!
すごく学生時代より学びたかったことが学べる非常に貴重な内容です。
早急に復刊をお願いしたく、リクエストしました。
何卒宜しくお願い致します。

2023/05/01

NHKの番組「最後の講義」で
村山斉さんのスライドに映っていました。
(村山さんが小学2年生の時に読んだそうです(笑))

2023/01/22