復刊投票コメント一覧

新講数学 I・II・III

全60件

数学教師になろうと思っている高校3年です。
生徒に数学を教える際に高校数学をきっちりと定義から学びたいので実際に読んでみたいと思いました。

2026/02/09

高校時代、某通信添削の会社で推薦されていた気がしますが、当時はそこ以外で推薦されていたことがなく、手にすることもありませんでした。大学での数学を見据えた書籍のようで、見てみたいです。

2026/02/04

高校数学とはいえ、大学数学にも通ずる厳密性を十分兼ね備えている。

2026/01/31

あるYouTubeチャンネルにて紹介されていました。現役の高校生とは違う私のような趣味的に高校数学の学び直しを目的とするものにとって読む価値が十分にある本であり、大学数学の橋渡しになるのではないかと思い復刊リクエストいたしました。

2026/01/21

名著であることそのもの。

2025/12/25

他の方もリクエスト理由に挙げておられましたが、「学習参考書」と分類されてしまうと、中身に関わりなく公立図書館には収蔵されません。赤さんがこの本を書かれた動機は入試を勝ち抜く解答力をつけるというようなことではないであろう(序文から拝察しました)にもかかわらず,です。復刊しか適正といえる価格での入手は困難ではと思いリクエストいたします。吉田洋一さんとの「数学序説」でも、数学の面白みを伝えたいとの思いを感じました。暴れる(異端の)学参としてでなく数学書として復刊して欲しいです。

2025/12/13

本格的な数学を学び直すため。

2025/10/21

Youtubeで紹介されていて興味を持った

2025/09/05

高校数学の本格的な参考書であるから。

2025/06/07

大学での数学の体系に沿った高校数学。他では得難いスゴイ本。

2025/06/07

赤攝也先生が書かれた高校数学の本。是非とも読んでみたいです。

2025/02/25

他に類例のない、現代数学に接続する高校数学の決定対教科書だから。

2025/02/02

現代社会において、数学は科学技術の発展を支える基盤として、そして論理的思考を育む教養として、その重要性を増しています。しかしながら、真に数学を理解し、その深淵に触れるためには、表層的な知識の習得に留まらず、本質的な概念を深く理解することが不可欠です。かつて、三省堂より刊行された赤攝也先生著『新講数学』は、まさにそのような真の数学的理解へと導く、比類なき名著でした。厳密な定義に基づき、定理を丁寧に証明していくそのスタイルは、数学の本質を深く探求する喜びを与え、読者を数学の世界へと誘う力を持っていました。しかしながら、時代の流れとともに、この名著は絶版となり、現在では入手困難な状況にあります。これは、日本の数学教育にとって大きな損失と言わざるを得ません。数学を学ぶ学生にとって、『新講数学』は、数学的思考力を鍛え、深い理解へと導く羅針盤となるでしょう。また、数学に興味を持つ高校生にとっては、数学の奥深さに触れ、数学科進学を志すきっかけとなる書となるでしょう。この名著が再び世に出ることで、数学の灯が次代へと受け継がれ、日本の数学界がさらなる発展を遂げることを願ってやみません。

2025/01/30

良い本なので、読んでみたいです。

2025/01/18

『本格派過ぎた高校数学参考書』ということを聞き読んでみたくなった。

2025/01/08

数学を研究している人が著した高校生用の数学書を読んでみたいです。

2024/11/13

これほどの本質的な高校数学はない。
日本の教育レベルを本当の意味で高めることのできる唯一の本。

2024/11/04

優秀な高校生にとって非常に有益な著作であるから。高校数学と大学数学とをうまく架橋する本格的な数学参考書。

2024/10/21

良書

2024/09/11

数学を学び直そうと思った時に、既存のものでは厳密さという上ですごく物足りなく感じた為、より深く高校の範囲の基礎の数学を学べたらと思ったから

2024/07/13