復刊投票コメント一覧
空のオルガン
全52件
この作品がまだ32票というのが、信じられません。
色褪せない名作です。
ラストシーンも、この作品らしい静かな切なさで、映画のような完成度です。
少女漫画史に残すべきです。
竹坂さんは、最近はたま~にflowersに描いていますが、やはり、代表作はこの『空のオルガン』だと思います。
全巻持っているのですが、もう1セット、キープしておきたいので、復刊されたら買います。
2004/08/09
この作品がまだ32票というのが、信じられません。
色褪せない名作です。
ラストシーンも、この作品らしい静かな切なさで、映画のような完成度です。
少女漫画史に残すべきです。
竹坂さんは、最近はたま~にflowersに描いていますが、やはり、代表作はこの『空のオルガン』だと思います。
全巻持っているのですが、もう1セット、キープしておきたいので、復刊されたら買います。
2004/08/09
こんなに美しい漫画は他には無いです(竹坂先生の作品以外で)。オルガンの音が本当に空から降ってくるようで、まるで一篇の詩のような作品です。最近の漫画には見られない実に繊細な作品だと思います。こういう作品は絶対将来に残すべきです。全部揃っていないので、全部揃えて大泣きしたいです。もちろん、全刊購入です!!
2004/06/15
こんなに美しい漫画は他には無いです(竹坂先生の作品以外で)。オルガンの音が本当に空から降ってくるようで、まるで一篇の詩のような作品です。最近の漫画には見られない実に繊細な作品だと思います。こういう作品は絶対将来に残すべきです。全部揃っていないので、全部揃えて大泣きしたいです。もちろん、全刊購入です!!
2004/06/15
学生時代に友人から紹介されてコミックを読む機会がありました。少女コミックだったので抵抗がありましたが,すぐに物語に引き込まれました。ノスタルジックな人物描写と主人公ゆきクンとその家族の温かい雰囲気がとても印象的です。確か,ストーリーの途中で戦争が起きてゆきが兵役に就くか就かないか葛藤する場面が出てきたのでは?記憶が定かではありませんが,数巻だけを読んで,その後のストーリが気になったまま15年!経とうとしています。お願いです,是非「空のオルガン」全?巻を復刊して,学生時代に置き去りになったままの私の心を救ってください。
2004/05/30
学生時代に友人から紹介されてコミックを読む機会がありました。少女コミックだったので抵抗がありましたが,すぐに物語に引き込まれました。ノスタルジックな人物描写と主人公ゆきクンとその家族の温かい雰囲気がとても印象的です。確か,ストーリーの途中で戦争が起きてゆきが兵役に就くか就かないか葛藤する場面が出てきたのでは?記憶が定かではありませんが,数巻だけを読んで,その後のストーリが気になったまま15年!経とうとしています。お願いです,是非「空のオルガン」全?巻を復刊して,学生時代に置き去りになったままの私の心を救ってください。
2004/05/30
主人公のまっすぐな想い,迷い,喜び,哀しみが,おしつけがましくなく,すぅっと染みてくるような作品でした.
飼い犬の「塩」が印象にのこっています.
わたしも全巻そろえたいのに,古書店まわっても見つからず,ぜひ復刊を希望します.
2003/12/10
主人公のまっすぐな想い,迷い,喜び,哀しみが,おしつけがましくなく,すぅっと染みてくるような作品でした.
飼い犬の「塩」が印象にのこっています.
わたしも全巻そろえたいのに,古書店まわっても見つからず,ぜひ復刊を希望します.
2003/12/10
ぶーけをリアルタイムで読みあさり、その中でも一番心に響いた話です。繊細な絵も大好きです。古本屋でもなかなかお目にかかれないので
是非是非復刊して欲しいです。
2003/08/14
ぶーけをリアルタイムで読みあさり、その中でも一番心に響いた話です。繊細な絵も大好きです。古本屋でもなかなかお目にかかれないので
是非是非復刊して欲しいです。
2003/08/14
とっても大事にしていた本ですが、落ち込んでいた友人に、元気がでるよといってあげてしまった。また、買うつもりがとうとう買えませんでした。心の中でとても大事にしていて、主人もクラシックをしているのでいつか空から降る音を聞きたいと思っています。最終巻がどうしても手に入りません。〔中古屋さんで、1~3を買った。〕なんとしても、手元に置きたい本なのです。
2003/03/26
とっても大事にしていた本ですが、落ち込んでいた友人に、元気がでるよといってあげてしまった。また、買うつもりがとうとう買えませんでした。心の中でとても大事にしていて、主人もクラシックをしているのでいつか空から降る音を聞きたいと思っています。最終巻がどうしても手に入りません。〔中古屋さんで、1~3を買った。〕なんとしても、手元に置きたい本なのです。
2003/03/26