復刊投票コメント一覧
尾崎かおり未収録作品の単行本
全18件
昔読んだ読みきりの、読後感が忘れられません。
一覧を書いてくださっている方がいるので、多分「ナイフ」という作品だと思うのですが。
尾崎さんは、この作品のせいか、初期の少し暗めの短編がよかったような気がします。
どうしても、また読みたいので、ぜひ未収録短編の単行本化をお願いします。
2002/06/18
昔読んだ読みきりの、読後感が忘れられません。
一覧を書いてくださっている方がいるので、多分「ナイフ」という作品だと思うのですが。
尾崎さんは、この作品のせいか、初期の少し暗めの短編がよかったような気がします。
どうしても、また読みたいので、ぜひ未収録短編の単行本化をお願いします。
2002/06/18
尾崎かおりさんは一番好きな作家さんです。なかでも「ピアノ上の天使」シリーズがとても好きなのですが、全ての作品が収録されているわけではないんですよね。この間も通しで読み返そうと思ったら、短編が入っていなくて...。「サウス」掲載時の取っておいたものを探すのが大変でした。是非まとめて頂きたいですね。新作も描きおろして一緒に収録ということになったら、さらに嬉しいです。
ちなみに、他の作品ももちろんみんな大好きですよ。どれがといわず、全部単行本化して欲しいです。
2002/05/15
尾崎かおりさんは一番好きな作家さんです。なかでも「ピアノ上の天使」シリーズがとても好きなのですが、全ての作品が収録されているわけではないんですよね。この間も通しで読み返そうと思ったら、短編が入っていなくて...。「サウス」掲載時の取っておいたものを探すのが大変でした。是非まとめて頂きたいですね。新作も描きおろして一緒に収録ということになったら、さらに嬉しいです。
ちなみに、他の作品ももちろんみんな大好きですよ。どれがといわず、全部単行本化して欲しいです。
2002/05/15
デビュー時から拝読しておりました。
短編作品が秀逸だと思います。素晴らしいです。
「渇望」のモノローグは今でも覚えてます、暗唱できます(笑)
サウス本誌を何度も何度も読み返しました。
もし復刊したら、やはりいつも本棚に置いて
何度も何度も繰り返し読むことになると思います。
2002/01/24
デビュー時から拝読しておりました。
短編作品が秀逸だと思います。素晴らしいです。
「渇望」のモノローグは今でも覚えてます、暗唱できます(笑)
サウス本誌を何度も何度も読み返しました。
もし復刊したら、やはりいつも本棚に置いて
何度も何度も繰り返し読むことになると思います。
2002/01/24
結構あるものですね、未収録。読みたいです。
「キスの黄金/1993 Wings 8月号」
「ナイフ/1994 サウス Spring」
「渇望/1994 サウス Summer」
「Beetle/1994 Wings 11月号」
「きれいな蜂/1994 別冊Wings Ten Carat」
「Butter knife/1994 サウス Winter」
「ハネムーン/1995 サウス Spring」
「(ピアノの上の天使シリーズ)フルムーン・ダンス/1996 サウス 6月号」
「(ピアノの上の天使シリーズ)When I fall in Love/1997 サウス12月号」
2001/11/04
結構あるものですね、未収録。読みたいです。
「キスの黄金/1993 Wings 8月号」
「ナイフ/1994 サウス Spring」
「渇望/1994 サウス Summer」
「Beetle/1994 Wings 11月号」
「きれいな蜂/1994 別冊Wings Ten Carat」
「Butter knife/1994 サウス Winter」
「ハネムーン/1995 サウス Spring」
「(ピアノの上の天使シリーズ)フルムーン・ダンス/1996 サウス 6月号」
「(ピアノの上の天使シリーズ)When I fall in Love/1997 サウス12月号」
2001/11/04
ずっと本棚にしまっておきたい作品ばかりでした。しかし、雑誌全部を保管しておくわけにもいかず、泣く泣く手放しました。また、他の単行本を読んでファンになったかたがたにも是非読んでいただきたいです。
2001/09/19
ずっと本棚にしまっておきたい作品ばかりでした。しかし、雑誌全部を保管しておくわけにもいかず、泣く泣く手放しました。また、他の単行本を読んでファンになったかたがたにも是非読んでいただきたいです。
2001/09/19
尾崎先生の作品、その根底に流れる世界観にはいつも胸を打たれる「なにか」があります。私は残念ながら、雑誌に掲載された短編を読む事ができませんでした。是非単行本化して欲しいです。
2001/09/18
尾崎先生の作品、その根底に流れる世界観にはいつも胸を打たれる「なにか」があります。私は残念ながら、雑誌に掲載された短編を読む事ができませんでした。是非単行本化して欲しいです。
2001/09/18