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復刊投票コメント一覧
故郷から10000光年
全10件
ティプトリーといえば、「故郷から10000光年」「たったひとつの冴えたやりかた」「愛はさだめ、さだめは死」の3作というイメージが強く、学生時代に何度も読み返していました。会社の後輩に勧めようと書店に行ったところ、絶版とのこと。
少なくとも、インターステラーに通じる「故郷へ歩いた男」はぜひ今再び世の中に出るべき作品かと思いますので復刊を希望します。
2015/08/28
ティプトリーといえば、「故郷から10000光年」「たったひとつの冴えたやりかた」「愛はさだめ、さだめは死」の3作というイメージが強く、学生時代に何度も読み返していました。会社の後輩に勧めようと書店に行ったところ、絶版とのこと。
少なくとも、インターステラーに通じる「故郷へ歩いた男」はぜひ今再び世の中に出るべき作品かと思いますので復刊を希望します。
2015/08/28
ティプトリー作品との出会いはタイトルの語感からでした。未読のうちに絶版・入手不可となってしまい、評価の高い本作をぜひ、同じく未読の方の手にも広く渡ってほしいと思います。
2012/12/15
ティプトリー作品との出会いはタイトルの語感からでした。未読のうちに絶版・入手不可となってしまい、評価の高い本作をぜひ、同じく未読の方の手にも広く渡ってほしいと思います。
2012/12/15
『故郷から10000光年』は、別冊本の雑誌『SF本の雑誌』(本の雑誌社・2009)等でSFオールタイムベスト4位に挙げられるなど、海外SFの定番とされることが多いように思われる作品ですが、古書店のみならず、ネットでの古書の通販においてすら入手可能な総数が非常に少なく、入手困難であると言って良い状況にあるようです。個人的に、安価で綺麗な装丁、新たな解説が付されたこの作品を手元に置き読んでみたいという思いもあり、また、『たったひとつの冴えたやりかた』が現在でも広く知られており、容易に手に取り楽しむことができることを考えますと、一方で同様に高く評価されているこちらの作品が現状にあることは非常にもったいなく感じられます。復刊を強く望みます。
2012/04/16
『故郷から10000光年』は、別冊本の雑誌『SF本の雑誌』(本の雑誌社・2009)等でSFオールタイムベスト4位に挙げられるなど、海外SFの定番とされることが多いように思われる作品ですが、古書店のみならず、ネットでの古書の通販においてすら入手可能な総数が非常に少なく、入手困難であると言って良い状況にあるようです。個人的に、安価で綺麗な装丁、新たな解説が付されたこの作品を手元に置き読んでみたいという思いもあり、また、『たったひとつの冴えたやりかた』が現在でも広く知られており、容易に手に取り楽しむことができることを考えますと、一方で同様に高く評価されているこちらの作品が現状にあることは非常にもったいなく感じられます。復刊を強く望みます。
2012/04/16