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復刊投票コメント一覧
内省の構造―精神病理学的考察
全5件
分裂病の精神病理を考えてゆくのに欠かせない著作の一つと考えています。
著者はつつぬけ体験で有名ですが、本作の主題である「内省」こそは、人間にとって根源的な問いである「自己」を考えてゆくのに極めて本質的なテーマでだと思います。
ぜひとも復刊をお願いします。
2012/04/29
分裂病の精神病理を考えてゆくのに欠かせない著作の一つと考えています。
著者はつつぬけ体験で有名ですが、本作の主題である「内省」こそは、人間にとって根源的な問いである「自己」を考えてゆくのに極めて本質的なテーマでだと思います。
ぜひとも復刊をお願いします。
2012/04/29
現象学的精神病理学を学習するうえで、木村敏先生の著書を読みますが、その中でこの著書を知ることになります。
専門的なことはわかりませんが、とても重要な著作であるという認識は多くの方がもっていると思います。
しかし、著者が亡くなっていることもあり、入手状況の変化がありません。
岩波現代文庫などで復刊してくださると嬉しいのですが、それもどこまで期待していいのか。
2011/08/24