復刊投票コメント一覧
2台のピアノのためのブルグミュラー(1)(2)
全9件
遊び心のあるアレンジで、私の通うピアノ教室では、発売当時から長く愛用されています。小学生になった子どもたちと弾くために何とか手に入れたいと思うのですが、なかなか手に入りません。メルカリでは300円程度から4,000円以上で出品後すぐに購入されてしまいます。Amazonで14,000円を超えていて10倍の値段で転売ともなると悲しいです。
とてもよい内容です。多くのピアノ初心者が手にするブルグミュラーを、もっと好きになるこの楽譜をぜひ復刊していただきたいです!!!
2022/11/23
遊び心のあるアレンジで、私の通うピアノ教室では、発売当時から長く愛用されています。小学生になった子どもたちと弾くために何とか手に入れたいと思うのですが、なかなか手に入りません。メルカリでは300円程度から4,000円以上で出品後すぐに購入されてしまいます。Amazonで14,000円を超えていて10倍の値段で転売ともなると悲しいです。
とてもよい内容です。多くのピアノ初心者が手にするブルグミュラーを、もっと好きになるこの楽譜をぜひ復刊していただきたいです!!!
2022/11/23
2台ピアノならではを活かした編曲のすばらしさを、子どもたちにレッスンで紹介したい。
別の出版社からでているモノは、ちょっと、2台ピアノ版と考えると安易で惜しい点が多く、個人的には2台ピアノの教材としても、音楽を楽しむとしても、ちょっとなあ、、、、と思う。
2022/09/22
2台ピアノならではを活かした編曲のすばらしさを、子どもたちにレッスンで紹介したい。
別の出版社からでているモノは、ちょっと、2台ピアノ版と考えると安易で惜しい点が多く、個人的には2台ピアノの教材としても、音楽を楽しむとしても、ちょっとなあ、、、、と思う。
2022/09/22
ピアノ学習者が誰しも通る、広く親しまれている名曲ブルグミュラーの練習の仕上げとして、先生など上手な人と、あるいは親子などで二台ピアノでアンサンブルができる、貴重な機会を提供出来る。バトラー編は優れたアレンジで、編者のたなか氏の解説も充実しており、絶版のまま埋もれさせておくのはもったいない。広くピアノ学習者・教育者に広めたいため。
2022/06/03
ピアノ学習者が誰しも通る、広く親しまれている名曲ブルグミュラーの練習の仕上げとして、先生など上手な人と、あるいは親子などで二台ピアノでアンサンブルができる、貴重な機会を提供出来る。バトラー編は優れたアレンジで、編者のたなか氏の解説も充実しており、絶版のまま埋もれさせておくのはもったいない。広くピアノ学習者・教育者に広めたいため。
2022/06/03
孫とブルグミュラー二台のピアノを演奏することになりこの版をさがしたのですが、高値で取引されているのを見て正規の出版をして欲しいと強く思いました。ぜひお願いいたします。
2018/01/11
孫とブルグミュラー二台のピアノを演奏することになりこの版をさがしたのですが、高値で取引されているのを見て正規の出版をして欲しいと強く思いました。ぜひお願いいたします。
2018/01/11
この楽譜を持っている先生が、発表会で生徒さんと2台ピアノで演奏しているのを聴き、楽譜があることをお聞きました。
早速、楽器店で購入しようと注文してもらおうとしたら、どの楽器店にも在庫がなく、絶版になっているとか。
ショックでした。
多くのピアノの先生は絶版と聞き、諦めていますが、私は諦めきれません。
とても綺麗なアレンジの伴奏なんです。
楽譜はピアノの先生にとって命なんです。
絶対復刊してください。
よろしくお願いいたします!!!
2011/12/27
この楽譜を持っている先生が、発表会で生徒さんと2台ピアノで演奏しているのを聴き、楽譜があることをお聞きました。
早速、楽器店で購入しようと注文してもらおうとしたら、どの楽器店にも在庫がなく、絶版になっているとか。
ショックでした。
多くのピアノの先生は絶版と聞き、諦めていますが、私は諦めきれません。
とても綺麗なアレンジの伴奏なんです。
楽譜はピアノの先生にとって命なんです。
絶対復刊してください。
よろしくお願いいたします!!!
2011/12/27
知り合いのピアノの先生から昭和52年度版の楽譜を見せていただきました。音出しをしてみると、まるでコンチェルトのよう!他のお友達にも広めたいと思い、ぜひ!復刊を希望します!
2011/09/12
知り合いのピアノの先生から昭和52年度版の楽譜を見せていただきました。音出しをしてみると、まるでコンチェルトのよう!他のお友達にも広めたいと思い、ぜひ!復刊を希望します!
2011/09/12
娘がピアノを弾くようになりました。ゆっくり時間をかけて親子で楽しみたいです。
シンコーミュージックのホームページにも品切れ状態ではあるもののデータがあるので、希望する声が多ければ復刊もかなうのではと期待に胸をふくらませています。
大学の図書館などにいくつか在庫があるらしい噂を聞いています。
また、ピティナホームページでは、「みんなのブルグミュラー」という連載の17回目に、演奏の録音(3曲分)が公開されています。(2011年2月現在)
2011/02/19