復刊投票コメント一覧
太陽の鉛筆
全28件
15年も前、カメラ雑誌(「日本カメラ」か「アサヒカメラ」)の記事内で、小さく見開き数ページが紹介されていました。
たった数センチ角に紹介されていたモノクロのページだったのですが、その圧倒的な存在感に衝撃を受けました。
小さな小さな扱いなのに、そこから発する写真の力、沖縄の太陽の光、ページネーションの素晴らしさに圧倒されました。
それからずっと、この本を探しているのですが、東京写真美術館の東松照明展で、ガラスケースに入った状態のものと、古書展で4万以上し、到底手の出せる値段ではなかった・・・その2回しかお目にかかることが出来ていません。
どんなに探しても、オークションでも出ていないし、古書店でもなかなか見つからない・・・という事は、一度手にした方が、手放されない程の素晴らしい写真集だ、という事なんでしょうね。
是非、この写真集の復刊を希望します!!
2007/11/06
15年も前、カメラ雑誌(「日本カメラ」か「アサヒカメラ」)の記事内で、小さく見開き数ページが紹介されていました。
たった数センチ角に紹介されていたモノクロのページだったのですが、その圧倒的な存在感に衝撃を受けました。
小さな小さな扱いなのに、そこから発する写真の力、沖縄の太陽の光、ページネーションの素晴らしさに圧倒されました。
それからずっと、この本を探しているのですが、東京写真美術館の東松照明展で、ガラスケースに入った状態のものと、古書展で4万以上し、到底手の出せる値段ではなかった・・・その2回しかお目にかかることが出来ていません。
どんなに探しても、オークションでも出ていないし、古書店でもなかなか見つからない・・・という事は、一度手にした方が、手放されない程の素晴らしい写真集だ、という事なんでしょうね。
是非、この写真集の復刊を希望します!!
2007/11/06
戦後の日本写真の巨人、東松照明の代表作のひとつともいえる写真集ですが、廃刊されて久しく、太陽の鉛筆といえば、水平線にぽっかりと白い雲が浮かんでいる例の写真ばかりが紹介される始末です。これは、いささか寂しい。
東松照明がいたからこそ、森山大道や中平卓馬、アラーキーなどがのちに輩出することになったわけで、東松照明をしっかり踏まえてゆくことは、写真に関心のあるものにとっては、欠かせないことだと思われます。
2006/07/22
戦後の日本写真の巨人、東松照明の代表作のひとつともいえる写真集ですが、廃刊されて久しく、太陽の鉛筆といえば、水平線にぽっかりと白い雲が浮かんでいる例の写真ばかりが紹介される始末です。これは、いささか寂しい。
東松照明がいたからこそ、森山大道や中平卓馬、アラーキーなどがのちに輩出することになったわけで、東松照明をしっかり踏まえてゆくことは、写真に関心のあるものにとっては、欠かせないことだと思われます。
2006/07/22
東松氏と同様、何かにひかれて沖縄に移住してしまいました。古
いカメラ雑誌に東松氏の沖縄の写真が掲載されており、それら一
連の写真には非常に興味があり、この写真集を入手したいと思い
ます。古書はあまりにも高価で買えません。
2006/03/25
東松氏と同様、何かにひかれて沖縄に移住してしまいました。古
いカメラ雑誌に東松氏の沖縄の写真が掲載されており、それら一
連の写真には非常に興味があり、この写真集を入手したいと思い
ます。古書はあまりにも高価で買えません。
2006/03/25
ぜひとも拝見したいです。
2006/02/20
ぜひとも拝見したいです。
2006/02/20
数年前図書館で見て以来ずっと欲しいと思っています。古書店で発見したこともあるのですが、とても学生風情には手の出ない値段につりあがってしまっていました・・・。復刊を強く希望いたします!
2005/05/25
数年前図書館で見て以来ずっと欲しいと思っています。古書店で発見したこともあるのですが、とても学生風情には手の出ない値段につりあがってしまっていました・・・。復刊を強く希望いたします!
2005/05/25
フリーのカメラマンです。よく沖縄にいきます。古本屋で東松照明氏の沖縄の大判写真集を手にいれましたが、そのなかで「太陽の鉛筆」という写真集の存在をしりました。しばらく前、東京都写真美術館で東松照明氏の全作品展(?)をみましたが、この「太陽の鉛筆」が復刊されれば、手元におきたいとおもっています。この本は毎日グラフの別冊と記憶していますが、約5000円ほどから高くても10000円ぐらいならうれしいです。古本屋ではほとんどでないそうですが、25,000円ときいていてちょっと手がでません。復刊されればうれしいです。
2004/11/17
フリーのカメラマンです。よく沖縄にいきます。古本屋で東松照明氏の沖縄の大判写真集を手にいれましたが、そのなかで「太陽の鉛筆」という写真集の存在をしりました。しばらく前、東京都写真美術館で東松照明氏の全作品展(?)をみましたが、この「太陽の鉛筆」が復刊されれば、手元におきたいとおもっています。この本は毎日グラフの別冊と記憶していますが、約5000円ほどから高くても10000円ぐらいならうれしいです。古本屋ではほとんどでないそうですが、25,000円ときいていてちょっと手がでません。復刊されればうれしいです。
2004/11/17
いつか買おうと思って今日まで来てしまいました。
75年頃、「カメラ毎日」の年度末号で東松さんの特集を組まれていたのを記憶して
いるぐらいですが、あらためて観たいと思ったときに絶版と知り大変残念に思ってい
ます。
復刊を希望します。
2004/04/18
いつか買おうと思って今日まで来てしまいました。
75年頃、「カメラ毎日」の年度末号で東松さんの特集を組まれていたのを記憶して
いるぐらいですが、あらためて観たいと思ったときに絶版と知り大変残念に思ってい
ます。
復刊を希望します。
2004/04/18