復刊投票コメント一覧

日本の女性名全三巻

全41件

本格的に時代小説に取り組むべく、資料を収集中です。あちこちに同好の士がおられるのは嬉しいことです。

2004/02/18

教育社歴史新書は、アマチュアの時代小説作家が手軽に入手できる安価な資料本として非常に貴重です。

2004/02/18

興味があるから

2003/10/24

面白そうな内容なので興味があります。

2003/10/19

高校の授業で女性史を教える参考文献にしたいから。

2003/05/22

研究のため

2003/05/04

角田先生の著作は非常に興味深く面白いものです。
特にこの本は絶対に復刊して頂きたい名著だと
思います。

2003/03/20

ずっと前に大型書店で見かけたことがあります。絶版なっていたんですね。前に買っておけば良かった!

2003/03/05

いや、丸谷才一が誉めていたから……。
同じ女好きの同志ということで、是非復刊!

2003/02/27

女性史を学ぶ上で必読の本だと思います。

2003/01/03

日本の古代から近代まで、女性名の変遷を追っていった貴重な研究で、類書も少ないにもかかわらず、部数が少なくて、古本屋にもいっこうに出回りません。日本女性の「~子」はいつごろから使われるようになったかなど、国民のだれもが知りたい知識がつまった本であり、ぜひ復刊していただきたいと思います。

2002/09/17

女性史にはすごく興味があるので読んでみたいです。

2002/08/06

この本は知りませんでしたが、女性学の上で、「日本女性人名辞典」(日本図書センター)と同じくらい重要な本だという感じがしました。

2002/04/16

絶版になって久しく古書店(ネット上も含めて)ほとんど目にすることのない「稀覯書」といってもさしつかえありません。
タイトルそのままの「日本の女性名」についての基本的文献であり、絶対に復刊していただきたい本です。
雅子妃のお子さまが、現在の日本では珍しく愛子と「子のつく名前」になったことなど、こういったことを考える際にもレファランスとして必須の文献です。ぜひみなさん投票してください!

2001/12/17

日本人の名前について研究しているが、女性名に関するまとまった文献が皆無の状態にあることを知った。
本書は新書判(教育新書)という刊行形態のため、および長期にわたって全3冊が出た関係で、古書展の目録には出る機会がなく、入手難で困っている。早急に欲しい。

2001/12/16

是非復刊して欲しい良書だとおもいます。

2001/11/19

著者の角田氏の本はよく読んでおり、大変参考になる著書だと思う。

2001/09/14