復刊投票コメント一覧
統計的方法と科学的推論
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近年批判が集中している頻度論的な確率ですが、その裏にある哲学を理解し、逆に最近人気のベイズ確率の欠点を再評価するのに必要な一冊であるといえるでしょう。訳者はあの渋谷政昭先生と竹内啓先生で、訳者解説も素晴らしいものとなっています。
2010/11/25
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近年批判が集中している頻度論的な確率ですが、その裏にある哲学を理解し、逆に最近人気のベイズ確率の欠点を再評価するのに必要な一冊であるといえるでしょう。訳者はあの渋谷政昭先生と竹内啓先生で、訳者解説も素晴らしいものとなっています。
2010/11/25