復刊投票コメント一覧

ちびくまちゃんちのくっきーづくり

全14件

幼いころによく読んでいて、とても好きでした。子どもにもこのかわいくやさしい物語を知ってほしくて復刊を希望します。

2026/01/08

子供の頃大好きな本でしたが手放してしまいました。今自分の子供たちに読んであげたいのでぜひ復刊してほしいです。

2023/03/09

知人か猛烈におすすめしていて気になって読んでみたいのにどこにも売ってなくて余計に気になります!!

2023/03/07

幼稚園のころ大好きで何度も読んでいました。絵ではなく写真のくまちゃんが本当にかわいくて、思い出に残ってます。また読むことが出来たら嬉しいです。

2022/06/11

小さいときに大好きだった絵本我が子にも読んであげたい!買いたいです!

2022/04/05

小さな頃、たくさん読み聞かせをしてもらった思い出深い本です。
自分が親となった今、同じように子供たちと一緒に楽しめたらと思い復刊を希望します。「私が卵の黄身を塗ったの!」というちびくまちゃんのセリフを裏声で読みたいです。

2022/01/24

小さい頃、この絵本が大好きで何度も何度も繰り返し読んでいました。
クッキーのレシピがついていて、母親に作ろうと提案しても、実現したことはありませんでした。
自分で作れるような歳になり、自宅を探しましたが、親戚にすでにあげた。とのことですごく残念に思った記憶があります。
自分にも子供が誕生し、また一緒に読みたくなりました。

2017/09/17

小学校入学前に読んだ本の中で、1番好きだった本です。
何十回と読んだ宝物で、幼い妹に落書きされた時には大泣きしたのを覚えています。
クマの家族がクッキーを作るというシンプルな話ですが、バターなどの小物やクマさん達の可愛いこと!
絵ではなく人形を写真撮影した絵本で、クッキーが美味しそうでたまりませんでした。
お手伝いを張り切るちびくまちゃんに、女の子はみんな感情移入すると思います。
どうしても娘に読んでやりたくてオクで購入しましたが、五千円位しました。
友人にもオススメしたい絵本なので、是非復刊してほしいです。

2017/01/11

幼い頃、お家の絵本棚から何度も手に撮り、今でも記憶の中に残り続けている絵本です。
くまさんの人形が、手を粉で真っ白にしながら、クッキーを作る場面にワクワクし、出来上がったクッキーの場面からはいい匂いがしてくるようで、絵本を見てはクッキーを作って食べたくなったことをよく覚えています。
こどもと絵本を読むようになり、一緒にこの絵本を読みたいと家中を探しましたが、見つからず。
インターネットで検索したところ、絶版ということで、大変残念に感じていました。
大人になり、著者が黒柳徹子さんだったと知り、是非もう一度手に取りたいと強く願っています。
このような温かい絵本がなんとか復刊しますように。。。

2014/09/15

わたしのお友達が、この絵本が大好きだったそうで、復刊を熱望しています!
それを聞いたわたしも、ぜひとも手に取って、実物を読みたい気持ちでいっぱいです。

2014/08/13

子供の頃(保育園)大好きで、よく図書館で借りて読んでいました。クッキーがとてもおいしそうだったことを覚えています。20年以上、書名、著者等おぼろげだったのですが、今回調べてみると絶版とのこと、いつか購入したいと思っていたのでとても残念です。もっと早く調べればよかった・・・復刊を強く希望します。

2014/04/11

幼い頃、色々な絵本を買ってもらいましたが、この本だけは本当に特別でした。
末っ子だったので、ちびくまちゃんに自分を重ねていたのかもしれません。
実際に、姉たちと一緒にクッキーを何度も作り、汚れてボロボロになりいつの間にかどこかに行ってしまいました・・・。
結婚し、娘が生まれクッキー作りをするようになった今、この本が無性に恋しいです。
できることならば娘に読ませてあげたい本の一つです。
そして、娘たちが大きくなり同じように子供を持った時、この本とともに一緒に読み、クッキーを作ったことを思い出してもらえたらいいなと思います。
復刊を強く望みます。

2012/03/11

人形絵本が好きなので、図書館から借りて読みました。
本が傷んで補修されてるところからも、この本が子供たちに
愛されてきたことが伝わります。
ちびくまちゃんたちの愛らしいことや小道具などの細やかさ、
クッキーが本当に美味しそうなこと、すべてが素晴らしい。
ぜひ、復刊して欲しいです。

2012/01/24

幼い頃の一番お気に入りの絵本。
ちびくまちゃんがとても可愛くて大好きでした
自分に子供が産まれたので、読み聞かせたいと思ったのですが既に絶版との事で非常に残念です。
もう20年以上前の記憶ですが、今でも1ページ1ページ鮮明に思い出せるほど心に残っている1冊なので、是非復刊して頂きたいです。

2010/06/30