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復刊投票コメント一覧

恐るべき旅路 -火星探査機「のぞみ」のたどった12年-

全226件

火星探査機「のぞみ」と日本の宇宙開発の面白さを描ききったこの作品は末永く読まれるべきです。

2010/09/11

はやぶさを知ってからのぞみを知り、ずっと気になっている書籍です。是非復刊をお願いいたします。

2010/09/11

『はやぶさ』を知れば知るほど『のぞみ』を知りたくなります。

2010/09/11

ハレー艦隊に加わった「すいせい」「さきがけ」に続き、火星を目指した「のぞみ」。惑星間を渡り歩くノウハウも多くなく、見舞われたトラブルも想定外。
それでも、あきらめなかった「日本の火星探査」プロジェクトが、「のぞみ」が残したものは。。。

「はやぶさ」「あかつき」をはじめ、今後の惑星間探査の礎となったプロジェクトの記録です。
自分も手元においていますが、多くの人に読んでほしい本だと思っています。

2010/09/11

はやぶさの成功の影にはのぞみの失敗があったと聞いています。
その詳細が知りたいです

2010/09/11

読んでみたいです。

2010/09/11

技術的に突っ込んだ内容も多く文体もかなり硬派で、ある意味「理系っぽい本」ではあるが、本書は「のぞみ」に関わった人間たちの物語である。
人間の手の届かない遠い宇宙を旅する「のぞみ」に、多くの人々の願いが託され、相次ぐトラブルの中で様々な努力が続けられる様に心を打たれる。
宇宙開発に興味のある人はもちろん、そうでない人にもぜひ読んで欲しい名ドキュメンタリー。

2010/09/11

宇宙開発が続くかぎりなくすべきでない本である

2010/09/11

火星軌道に投入できなかった「のぞみ」の無念を晴らすかのように、「はやぶさ」プロジェクトチームは数々の奇跡的な運用を成し遂げました。「宇宙機は何があっても死んではならない」という言葉を今一度かみ締めて「のぞみ」のたどった軌跡を振り返りたいと思います。

2010/09/11

はやぶさが騒がれている今。お姉さん、そしてはやぶさで使われた様々な「こんなこともあろうかと」の産みの親であるのぞみのことをきっちり知りたい。そんな本は他にはない。

2010/09/11

是非読みたいと思っていましたが、入手困難で困っています。
復刊を希望します。
できれば文庫サイズで!

2010/09/11

出版社の増刷に反応が悪いそうなので。
はやぶさ帰還で感動したので、のぞみのドラマも読みたい。

2010/09/11

好きな作家さんの本なので。また宇宙開発史を知る為にも読んでおきたい本と思うので。

2010/09/11

小惑星探査機はやぶさの成功は「のぞみ」があったから。
名前を寄せた方々のエピソードは泣けます。

2010/09/11

はやぶさと同じように熱いものがあると聞きました。ぜひ読みたいです。

2010/09/11

はやぶさの前に日本が上げていた火星探査機のことを知りたい!

2010/09/11

はやぶさの帰還が話題になっている今こそ読み返したい一冊

2010/09/11

のぞみの情報をもっともっと知りたいので

2010/09/11

知ったときには既に絶版状態で、近所の図書館にすら無いので。

2010/09/11

はやぶさの偉業が、一朝一夕の幸運ではなく、血の滲むような努力の積み重ねであったことを知ってもらいたい。
未踏の地に挑む為に避け得ない不具合に右往左往するだけではなかった事を知ってもらいたい。

2010/09/11