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復刊投票コメント一覧

恐るべき旅路 -火星探査機「のぞみ」のたどった12年-

全226件

はやぶさ、あかつき、イカロスといった、極最近の
JAXA製探査機の活躍しか知らない私としては、
どうしても、このような先代がどんな事態に陥り、そのたびどういった工夫を技術陣がしてきたのかを知るためには、こういった本が
どうしても必要なのだ。
未読のモノとして復刊を切に”のぞみ”ます

2011/01/02

技術者として刺激を受けたいから。

2010/12/30

はやぶさで知ったミーハーなので知ったときには既に絶版…。
色々探査機の情報を集めると必ず出てくる本なので、
興味を持ち始めた人のためにも是非復刊お願いします。

2010/12/25

はやぶさ帰還で宇宙科学が飛躍的に注目された今年にあって、恐らく本書の需要が急増していると思われる。また6年後に金星軌道再投入に希望を繋いでいるあかつきに絡んで本書に興味を抱く方も多いだろう。先人達の軌跡を知ることからまた新たな希望や目標を見出すこともあると思う。復刊出来るのならぜひお願いしたい。

2010/12/24

先人の努力、苦悩、成果を知りたい、読みたい。

2010/12/16

まさか絶版になっているとは思わなかった.以前時間が無くて斜め読みをしたが,この度のはやぶさやあかつきのニュースをしり今一度熟読したくなったため復刻を望みます.良書なのでより多くの人に知っていただきたい.

2010/12/13

進行中の「あかつき」をもっと詳しく知るために。

2010/12/12

絶版というのはあまりにももったいないので、文庫でもいいから復刊されないものか。

2010/12/12

とにかく読みたい!

2010/12/12

はやぶさのおかげで宇宙開発への興味をもつ人が増えている今こそ!

2010/12/11

あかつきの金星軌道投入失敗にかぶる。読んでみたい。

2010/12/09

技術立国日本。過去から続く努力を読みたい。

2010/12/09

宇宙機の歴史を知りたい

2010/12/09

輝かしい功績を残し日本人に勇気と希望を与えてくれた工学実験衛星…あらため小惑星探査機「はやぶさ」の成功の裏には、孤高の末路をたどった火星探査機「のぞみ」の存在がありました。
日本の宇宙開発の現状を理解する為に知っておくべき基礎知識が詰まっています。日本が技術立国であり続けるために、国民やマスコミの無理解による技術力の低下・流出を防ぐために。
「文系だからわからない」では済まされません。
日本の未来の為に。
子供たちの夢と希望の為に。
再び多くの人に読まれることを強く願っております。

2010/12/08

のぞみに何があったのか

2010/12/08

そのときの事を知りたくて、読みたくて。

2010/12/07

JAXAの軌跡を知りたいですわー

2010/12/07

単純に、読んでみたい。

2010/12/03

はやぶさの前駆となる日本の試みを知りたいです。

2010/12/03

「はやぶさ」成功の礎となった出来事の仔細を知ろうにも、概略くらいしか出てこない。チームが何を考え、どうしたのかという所をもっと良く知りたい

2010/11/26