現在このキーワードページは無効になっています。

復刊投票コメント一覧

恐るべき旅路 -火星探査機「のぞみ」のたどった12年-

全226件

はやぶさ、あかつきの前史として是非復刊して欲しいです。宇宙開発とは単独のミッションではなく、連綿と続いてきたものである証左としても。

2011/02/23

入手出来ていないので欲しいですね。
著者のサイトは良く見ていますが、
再販について色々あるみたいで歯痒いです。

2011/02/22

今まさに読む時期。復刊を熱望いたします。

2011/02/20

この本を読めば「はやぶさの奇跡」が、ただ偶然
「はやぶさ」の時に起きたのではない事がよくわかる。
「のぞみは失敗した」と、書けば一行で終わってしまうけど、
火星探査機「のぞみ」の時、既にこんなすさまじい救出運用をしていた。
「はやぶさ」で初めて日本の宇宙開発などに興味を持った人に
是非読んでもらいたい一冊。

「はやぶさブーム」で再販増刷された本などもあるけど、
今、何故この本が手に入らない!?
まずこの本を復刊すべき!

2011/02/19

読んでみたいです。
でも、古本で9,547円とは??

2011/02/17

読みたい本を手に入れられないとはびっくり。
でも2007年出版本を維持できない新聞社の体力にはもっとびっくり。
積み紙制度と共に新聞社は滅びるのか?

2011/02/16

ほんのレヴューが良く読んでみたいと思ったから。

2011/02/16

この本が廃刊になっていたことに驚きました。
はやぶさがのぞみの経験を生かしてぎりぎりの生還を果たした後、あかつきがまた同じような恐るべき旅路をたどる運命になった今、もう一度日本の宇宙開発の問題点とそれを克服しようと努力した幾多の人たちの苦闘を、すべての日本人が知っておくべきだと思います。

2011/02/16

この本が入手不可能なのは、今のはやぶさの盛り上がりを考えれば色々な意味でもったいない。本を売るという意味でも、物語が埋もれるという意味でも。「のぞみ」での失敗を乗り越えて「はやぶさ」があるということはもっと知られて良いと思う。自分も人から見せてもらっただけで自分では所有していないので、復刊されたら購入する予定。

2011/02/12

はやぶさプロジェクトが成功するまでの間にどれほどの事があったか、ネットで調べても断片的な情報しかわからないので是非読んでみたい。

2011/02/11

小惑星探査機はやぶさの成功の陰には、のぞみでの苦い経験がある。これを今復刊させずにいつ復刊させるのか。

2011/01/31

小惑星探査機はやぶさを理解する上でも、是非、知っておいてほしい本である。はやぶさに関係する本として布教しようにも、amazonのマーケットプレイスでは9千円以上もの高値で手が出ない。出版社は違うが、この本の著者・松浦氏のはやぶさ本が今年の3月に出るようなので、この機会に是非、この本も復刊してもらいたい。のぞみ本とはやぶさ本が、二冊同時に、書店に並んでいるところを見てみたいものである。

2011/01/30

火星周回軌道投入へ最後まで諦めないスタッフの努力に感銘しました。
最終的には失敗しましたが、このときの経験が「はやぶさ」に生かされています。
ぜひ多くの方々に読んでいただきたい本です。

2011/01/29

図書館で借りて読みました。
(地元外の図書館から取り寄せてもらいました。)
読むほどに愛しくなる本です。
「のぞみ」にかけた夢、人、時間、様々な事が抱きしめたくなる程に愛しいです。
たくさんの若い人に読んでほしいので復刊を希望します。

2011/01/25

小惑星探査機「はやぶさ」のミッション成功の陰には、火星探査を目指し道半ばにしてミッションを断念した火星探査機「のぞみ」の失敗があった。
のぞみの旅路を知ることは、技術立国としてしか生き延びる術のない日本の未来への課題を知ることになるはずだ。
そして、技術者の熱い思いに泣け!

2011/01/24

今、復刊せずにいつするんでしょうか?

2011/01/20

はやぶさを生かし、IKAROSやあかつきの礎となった努力と無念の経緯。『日本の探査機は、決して死んではならない』という言葉の意味をきちんと知りたいです。

2011/01/19

昨年から色々なところで このほんの噂を聞きました。今 宇宙に関心が高いうちによみたいです

2011/01/13

のぞみを知らずしてはやぶさを語れない

2011/01/03

今このチャンスに売らんでどーする!!

2011/01/02