復刊投票コメント一覧

あたしのエイリアンシリーズ

全255件

初めて読んでからすっかりこの物語の虜です。
絶版になったと知ってからは
古本屋でせこせこと買い漁る日々……
それでもまだ数冊集まりません。
なので是非復刊して欲しいのです。
なにより、この物語はもっとたくさんの人に
読まれるべきですっ

2001/11/11

昔、大好きだったシリーズです。中高時代の青春といっても過言ではありません。永久保管する筈だったのに、事情により手放さざるを得なくなってしまいました。
ただの少女小説とは一味違う素晴らしい作品だと思います。

2001/10/14

小説を読み始めて間もない頃に読んでいたシリーズです。作者が最近ミステリ方面で再び活躍したのを期に、昔の作品を読み返したいという気持ちが強くなりました。

2001/10/07

この本は自分にとってはかなり思い入れのある作品で、世間での認知度が低いのが非常に悔やまれています。
もっとみんなにこの作品を読んでもらいたいと常々、願っておりました。ぜひ、復刊を!!

2001/09/17

とにかく面白いです!!
恋愛小説ってかんじがしないところも面白いと思うなぁ。
登場人物のキャラはすごく濃いし☆
やりとりがコントみたいでこれまた笑えるし。
復刊してほしいです!!
ぜったい面白いって!!!(笑)

2001/09/13

私はこの本を図書館で見つけ、読んでいたのですが、
最近になってもう絶版になっていると知り、
今急いで集めています。
古本屋を覗いても置いてない所が多く、なかなか手に入りません。
だから、ぜひ復刊して頂きたいと思っています。

2001/08/18

私が初めて読んだのはEXシリーズだったのですが、後から「あたしのエイリアンシリーズ」を呼んでみて、こんなに面白いシリーズを飛ばして呼んでいたのか~!と惜しい気持ちになりました。前作を読んでみて新たにEXを読むといろいろな前作とのつながりが見えてきてとても面白かったです。ぜひ、このシリーズを読むなら全作読んで欲しいです!順番はいいんです、私のように逆でも(笑)だから、復刊するなら「津原やすみ」先生の本をぜひ全冊!ハマらない人なんていないって思うくらい、廃盤にするには惜しい作品だと思います。知らない人は損ですよ!絶対。ぜひぜひ復刊して欲しいです!

2001/08/08

小学生の頃はじめてエイリアンシリーズに出会い、見事にはまってしまいました。でもその時は全巻そろはなくて残念に思っていました。しかし、こういう話が出ていて、とても懐かしく、今度こそ全巻そろえたい!という気持ちになりました。ぜひ千晶とホシオにもう一度会いたいです。

2001/08/03

中学生の時、読書感想等での強制的な読書を除き、
大げさではなく生まれて初めて自ら読み始めたシリーズでした。
登場人物の性格や感情は読み手側にとっても非常に共感しやすく、
シリーズを夢中になって次から次へと何度も読んだ事を忘れません。
今でも思い出深いこの作品は手元に大事に保管しておりますが、
今の少女達(もちろん少年達にも)にもぜひこの作品を通じて
私が受けた感覚・感動を体験していただきたいと思います。

2001/07/26

絶版になって久しく、もはや古本での入手も困難になりつつあるこのシリーズ。特に後期の物ほど手にいれ難く、再読しようとしても読め無いと言うケースが増えつつあるような気がします。
もう一度、気軽にアプローチ出来るように復刊されることを望みます。
かつてのX文庫のような形態以外でも充分に通用する作品だと思います。

2001/07/26

中一のころ学校の図書館で見つけたのが最初でした。
なんとなく手に取ったのですがそれ以来はまりにはまってしまいました。私としては、これからの少女たちに少年たちにぜひ読んでもらいたいものなので復刊を希望します。私自身に沢山の感動を教えてくれたシリーズなのです。だから、純粋に復刊してほしいなあ。

2001/07/25

シリーズ第1作の「星からきたボーイフレンド」は私が初めて出
会った津原作品でした。その宇宙を感じさせるような表紙のイラ
ストから、一緒にならんだ他の少女小説からは感じられない世界
を当時小5の私は嗅ぎ取り、思わず手にとったのを覚えていま
す。その後中学生になってからも、この「あたしのエイリアン」
シリーズだけは買い続け、千晶とホシオの恋のゆくえにドキドキ
ハラハラしていました。まさに私の本好きと恋愛観をカタチ作っ
たシリーズだと言えます。しかし非常に残念なことに今では引っ
越しのゴタゴタの際にこのシリーズを紛失してしまい、私の思い
出の中にしか二人が生き続けていません。どうか、少女小説ファ
ンのみならず文学好きに評価の今だに高いこのすばらしいシリー
ズをもう一度世に出して下さらないでしょうか。お願いします。

2001/07/24