復刊投票コメント一覧

ジャンピング・マウス

全15件

視覚障がい者の方達に音訳(朗読)ボランティアを行っています。本書を是非読んでみたいです。

2022/04/18

NHKの首都圏ネットワークで千葉県館山の「風の図書室」で視力障がい者のかたがこの本に一言添える世界で一冊の本として寄贈していました。
主人公のねずみが旅の途中視力を失うが生きるヒントになることがたくさん載っているそうです。

2022/04/18

物語の楽しさ、読む事の楽しさを深く味わえる名著だと思います。
この冒険の物語はどんな世代の方にも、深く心に息づく物語だと思います。特に少年少女には読んで貰いたいと想い、復刊を希望します。

2015/11/24

こどもたちだけでなく、大人たちへもぜひ読んでいただきたいです。なにかきになる、不思議に思うことは恥ずかしいことではないでしょう。追求することは面白いことでもあるのでは。自分自身を探る冒険はたぶん、生きている限り続くかもしれない。その糧にもなる本だと思います。

2010/10/11

大好きな本で、今まで何冊も友人知人に進呈したり広めてきました。
既に手元にもありません。
もう一度読みたいと欲しいと思っています。
多くの方に読んで欲しい一冊と思います。

2010/07/31

心に染み込み、折々に人生の指標となってくれるような物語は、限られた世界でなく、広くたくさんの人たちで共有していくべきだと思います。この物語に触れる機会が拡がることを願って。

2010/06/19

深い意味のある伝承話だからです。
聴いたことはあるけれど、読んだことがないからです。

2010/06/19

自分に必要な本だという気がするから

2010/01/24

図書館に取り寄せて貰って読みましたが、手元において何時でも読みたいと思ったので、是非復刊をお願いします。

2010/01/12

多くの人に読んでもらいたい本です。
子供から大人まで、この物語を読めばきっとその場面の情景が
目の前に浮かんでくると思う。
色んな意味での教えがあるし、とても良い本だと思います。

2010/01/11

寓話と神話の狭間にあるような内容に惹かれる。
RPGのごとく、思う存分 自己同一化して、”冒険”を楽しめそう。

2009/11/10

手元においてことあるごとに読みたい話なので。

2009/11/08

面白そうだから

2009/11/08

読者の成長に応じて、受け取るものが変わるであろう不思議な物語。それが今の日本にとっても必要だ。

2009/11/08

光絵(ひかりえ)・・・というものを初めて見た。影絵、ではなく、光絵。
古民家の大きな部屋。梁から垂れた手縫いの大きな布には不思議な絵。
その向こうからライトが当てられ、小さなネズミの旅が語られ始めた。
シャイアン族の伝説であるというこの話は、今小さな輪となり広がりつつあるという。その波紋の一つとして、この本が甦れば、と思う。

2009/07/06