復刊投票コメント一覧

シネマトグラフ覚書

全123件

学校の先生にこの本の存在を教えてもらいました。「映画監督はまず自分を監督せよ」という言葉に惹かれ、映画をシネマトグラフと呼び、また映画に大いに精通しているこの作家の考えを知りたいと思い、この本に強い興味を惹かれました。

2004/05/23

ぜひよんでみたい。

2004/05/18

なぜ絶版になっているか理解に苦しみます

2004/05/08

あのブレッソンが書いた言葉。読まずにいられるものか。是非。

2004/04/29

映画狂のバイブル的存在の本であるといろいろな場所で聞いて非常に興味をもちまし
た。とても読んでみたいです。

2004/04/23

「バルタザール」と呟くアンヌ・ヴィアゼンムスキーの姿が忘れがたいのは、何よりもブレッソンの演出が冴えまくっていたからだと思いたい。ブレッソンの作品のヴィデオ化、DVD化が進む今日、『シネマトグラフ覚書』の復刊も当然のように望まれてしかるべきであろう。

2004/04/12

近年、日本国内において、ブレッソンの残した業績を様々な文脈を経て受け継いでいる感じがあると思います。ゆっくりと世界を凝視するその態度は、ゴダールにも多大な影響を与えてると思います。その禁欲的な映画のあり方が、若手の世界の監督たちのもつスタイルとも共有できると思います。

2004/04/08

偉大な映画作家であるブレッソンのえいがの哲学が分かる

2004/04/07

よみたい

2004/04/06

現代映画のための重要な一冊。あと、20票です。

2004/04/05

必見の書。

2004/04/04

一番好きな映画監督です。

2004/03/23

なくした。

2004/03/21

読みたい

2004/03/20

もっと多くの人に読まれるべきシネアストのバイブルであるから。

2004/03/04

読みたいです

2004/03/01

絶版と知って、「何ですって?」と思い投票。
すでに前の発言にあるが、文庫化するのは
たしかによいと思う。

2004/02/29

読めたらいいな。

2004/02/23

最近ロベール・ブレッソンという映画監督を知りました。まだ見た作品は少ないのですが、この監督の著作をぜひ読んでみたいと思いいろいろ調べたところすでに廃刊・・・ますます読みたくなり復刊を希望しました。

2003/11/23

リュミエール叢書 or ちくま学芸文庫化に一票

2003/10/22