全2件
日本語を研究している上で、多くの人に勧められ、私自身牧野先生のウチとソトの捉え方に共感しているため、もっと深く読みたいと思ったため。
2009/06/13
画期的視点から論じた名著。入手困難なのは惜しい。
2009/03/04