復刊投票コメント一覧
魔太郎がくる!! 全13巻
全184件
あまりにも未収録や改変された話が多すぎます
探そうと思っても中古で高値で買うしか無いような状況で
こういう変なプレミアの付き方や持ち上げられ方は健全じゃないと思います
「規制される描写があって発禁だから高く売れる」なんてどうも作品を貶しているような気がするので
2009/12/03
あまりにも未収録や改変された話が多すぎます
探そうと思っても中古で高値で買うしか無いような状況で
こういう変なプレミアの付き方や持ち上げられ方は健全じゃないと思います
「規制される描写があって発禁だから高く売れる」なんてどうも作品を貶しているような気がするので
2009/12/03
魔太郎を読む人間が穏やかな描写を望むなんてありえない。それは中公版だけで十分だ。何故秋田書店は余計なことをしたのか理解に苦しむ。新版より断然面白い旧版の再版を要望する。
2009/03/10
魔太郎を読む人間が穏やかな描写を望むなんてありえない。それは中公版だけで十分だ。何故秋田書店は余計なことをしたのか理解に苦しむ。新版より断然面白い旧版の再版を要望する。
2009/03/10
どうして素直に楽しむことができないのか。確かに現在から考えると少し過激なシーンはあるかも知れない。しかし何でもかんでも表現が不適切でよくないという理由で修正を加えたりエピソードを丸ごとカットしたりしていいものなのか?これから出版するものなら、そういう配慮は必要かも知れない。しかし、30年も以上の昔に出版しているものに手を加えるという行為はなぜなのか?私には全く理解できない。とにかく今更ながらではあるが現在入手できる版については絶望以外ほかならないので旧版のこの全13巻の出版を強く強く希望します。
2008/02/08
どうして素直に楽しむことができないのか。確かに現在から考えると少し過激なシーンはあるかも知れない。しかし何でもかんでも表現が不適切でよくないという理由で修正を加えたりエピソードを丸ごとカットしたりしていいものなのか?これから出版するものなら、そういう配慮は必要かも知れない。しかし、30年も以上の昔に出版しているものに手を加えるという行為はなぜなのか?私には全く理解できない。とにかく今更ながらではあるが現在入手できる版については絶望以外ほかならないので旧版のこの全13巻の出版を強く強く希望します。
2008/02/08
現在31才リアルタイムでは読んだ事有りません。先日NHKに藤子先生が出演されていた放送で少し紹介されていて とっても興味が湧きました ぜひ 完全復刻版で購入したいです
2006/10/12
現在31才リアルタイムでは読んだ事有りません。先日NHKに藤子先生が出演されていた放送で少し紹介されていて とっても興味が湧きました ぜひ 完全復刻版で購入したいです
2006/10/12
読後の後味の悪さが最高です
「やったらやりかえされる」恨みの恐ろしさを
こどものころ考えさせられました
暴力の爽快感のみがメディアに蔓延するなかで
この作品はとても貴重です
2006/03/20
読後の後味の悪さが最高です
「やったらやりかえされる」恨みの恐ろしさを
こどものころ考えさせられました
暴力の爽快感のみがメディアに蔓延するなかで
この作品はとても貴重です
2006/03/20
藤子不二雄(A)の最高傑作『魔太郎が来る!!』は、今でも廉価本や文庫版で読むことができるが、漫画ファンが憤っている通りそれらは完全なるオリジナル作品ではない。マスコミの都合の良い事前規制で、作品に修正を加えたり言葉を健全なるものへと改めるというような配慮は不要である。幼い読者への影響を考えるのであれば年齢制限を設ければ済むこと(確かにこの作品は文庫版でさえ幼い読者に読ませるのがためらわれるが)。差別表現・残酷表現に敏感な読者への影響を考えるのであれば、多くの投稿者が適切に述べている通りメディアリテラシーを読者に求めれば済むことだ。こうした必要な経路を避けて、ただ単に作品の修正を行って恥じない出版業界の体制はいけない。
2006/03/19
藤子不二雄(A)の最高傑作『魔太郎が来る!!』は、今でも廉価本や文庫版で読むことができるが、漫画ファンが憤っている通りそれらは完全なるオリジナル作品ではない。マスコミの都合の良い事前規制で、作品に修正を加えたり言葉を健全なるものへと改めるというような配慮は不要である。幼い読者への影響を考えるのであれば年齢制限を設ければ済むこと(確かにこの作品は文庫版でさえ幼い読者に読ませるのがためらわれるが)。差別表現・残酷表現に敏感な読者への影響を考えるのであれば、多くの投稿者が適切に述べている通りメディアリテラシーを読者に求めれば済むことだ。こうした必要な経路を避けて、ただ単に作品の修正を行って恥じない出版業界の体制はいけない。
2006/03/19