復刊投票コメント一覧
認識とパタン
全12件
最初に著者を知ったのは、分類に関する本において言及されていたことからで、その本は著者の主張に負うところ少なからぬものがあったように思う。だから、著者、著書が気にはなっていたが、そのまま時が過ぎ、最近また、本書を一冊に挙げる書籍案内の書を読み、さればと腰を上げて探せば絶版。
ちくま学芸文庫から出ている著者の「知ると言うこと―認識学序説」は、知りたがりだが身の程知らずの自分には、敷居が高そうで、入手するも積ん読になる気配が濃厚。そこで、先の案内本に「一般向けに平易に書いてあり」とある本書の再刊を「是非に」とリクエスト投票に加わる次第。
2020/01/09
最初に著者を知ったのは、分類に関する本において言及されていたことからで、その本は著者の主張に負うところ少なからぬものがあったように思う。だから、著者、著書が気にはなっていたが、そのまま時が過ぎ、最近また、本書を一冊に挙げる書籍案内の書を読み、さればと腰を上げて探せば絶版。
ちくま学芸文庫から出ている著者の「知ると言うこと―認識学序説」は、知りたがりだが身の程知らずの自分には、敷居が高そうで、入手するも積ん読になる気配が濃厚。そこで、先の案内本に「一般向けに平易に書いてあり」とある本書の再刊を「是非に」とリクエスト投票に加わる次第。
2020/01/09