復刊投票コメント一覧

うつほ草紙

全64件

大好きな諏訪緑さんの作品!なのにいくら探しても手に入りません。
おねがいです。ぜひ復刊させてください!!
宜しくお願いいたします。

2002/09/24

現在連載中の漫画を読んで諏訪緑さんのファンになりました。過去の作品を調べたところ、ほとんど手に入らないことがわかり、がっくりです。彼女の作品は全てほしいです。小学生の頃から漫画に親しみ、45歳の今も、限られた作家の漫画を読んでいます。この年になって、新たな作家の作品を読みたいと思えたことに感激しています。

2002/09/23

ようやく古本屋で二巻、四巻をゲットしたものの、他の巻が見つかりません。。。とても面白そうなのだけは分かりますが。さほど昔の本でもないのに、何故?という思いです。新刊で出たら二巻、四巻も買いなおす予定です。。

2002/09/23

『時の地平線』を読んで、この人の作品をもっと読んでみたくなったからです。

2002/09/21

好きでした・・・是非もう一度読みたい。

2002/09/21

大好きな作品です。そんなに昔に描かれたわけではないのに諏訪さんの作品は品切れ続出中で悲しい。

2002/09/19

文庫本で「玄奘西域記」を読んで諏訪緑さんのファンに
なりました。他の話も読みたくて探しているのですが
みつかりません。ぜひぜひ復刊お願いします。

2002/09/15

こんなに素敵な作品が古本屋でしか入手できないのは残念です。
是非!あの綺麗な表紙のまま復刊してください!

2002/09/14

確かにいいです。諏訪緑さん。
現在も連載中の作家さんの本がこんなに手に入らないとは。
手元にある人は大事にしてて古本市場にでないのかな。
飢餓状態の読者がここにいます。
ぜひ、救済を。

2002/09/05

全巻古本なので、再読していると、ほこりで鼻がムズムズ。
一番のお気に入りの本なので、新しいのが欲しいのです。
未読の方にも、この作品を知って頂きたいので、復刊希望いたします。

2002/09/02

古本屋を探し回りましたが、全てはそろいませなんだ。
諏訪せんせいの古い作品はあったら買わないと後で後悔します。
「紀信」「サンソウの仮面」←漢字が出てきません。も探しているところです。

2002/09/01

いま持っている本は、地元の古本屋で探して探して探しまくって
も見つからず、友人に頼んで他県で見つけてもらったものです。
これはこれで思い入れがあるのですが、やはりファンとしては
きれいば本がほしいかと...。
それに未だ入手できない方も多いと聞きました。
ならばいっそ、復刻を!

2002/08/23

このような名作を友人に勧められないことがどれほど辛いことか。
しかもマンガという理由だけで図書館にも収蔵されない場合が多か
ろう。早川文庫版清原なつの作品と同様の価値を有する。誰しも望
めば読めるようにする義務が著者と出版社にはあ

2002/08/12

『玄奘西域記』を勧められて読んだらとても面白かったので、他の作品も是非読んでみたいと思います。少し古本屋さん等で探したのですが、なかなか見つからなくて…。

2002/08/11

昔、雑誌で掲載されているのを一話だけ読んだ事があって大変おもしろかった記憶があり、もう一度読んでみたいと思いました。それでコミックスを書店で探しましたが見つからずあきらめていた時、友人が近所の図書館にあることを探し出してくれて全部読む事ができ、大変感動いたしました。なので、復刊を希望いたします。

2002/08/07

玄奘西域記で、諏訪さんの作品にはまりました!!すっごくタメになるというか...いろんな作品を読んでみたいです。

2002/08/04

私はほぼリアルタイムで買っていたので、絶版になっていたとは知りませんでした。
ぜひ、まだ読んだことのない諏訪ファンのために、復刊していただきたいです!

2002/08/01

私もこの作品は大好きです。諏訪さんのマンガは、よい作品が多いのですが、なぜか入手が難しいんですよね。
新刊で購入するのも、予約しないといけなかったです。
現在、三味線、雅楽、和太鼓など、邦楽がブームになっているので、きちんと紹介することができたらもっとたくさんの人に興味を持って読んでもらえると思うのですが、そこが残念ですね。
とにかく、もっとこの作品をたくさんの人に読んでもらいたいです。

2002/08/01

「絵」で、「絵」以外の音や空気までも表現した凄い作品です。
多くの文化を行き交いする視点は「玄奨」にも通じていて、一気読みした時のトリップ感を思うと、今からドキドキします。
それにしても、本当に切ない作品でした。

2002/07/29

この作家さんの作品って、名作揃いなのに
書店でも古本屋でも入手困難と聞きました。
特に「うつほ草子」は「宇津保物語」に興味がある分、
是非読んでみたいのです。

2002/07/27