復刊投票コメント一覧
夜想
全629件
読みたいのです。探しているのですがどれも高額で手が出ず、復刊して頂けたら必ず購入します。もう新しく綴られる言葉が無いのだとしたら、既に綴られている言葉を掻き集めたい。どうしても読みたい。
2023/12/06
読みたいのです。探しているのですがどれも高額で手が出ず、復刊して頂けたら必ず購入します。もう新しく綴られる言葉が無いのだとしたら、既に綴られている言葉を掻き集めたい。どうしても読みたい。
2023/12/06
以前から気になっていたのですが、昔に発売されたものということもありどこを見ても高値がついていて諦めておりました。
が、櫻井敦司亡き今、彼が遺したものを1つでもたくさん知っておきたいと思い、特に彼にしか書けない詩の世界が本として形に残っているのなら皆手元に置いておきたいと願うのではないかと思います。
復刊を心から希望します。
どうかよろしくお願いいたします。
2023/12/06
以前から気になっていたのですが、昔に発売されたものということもありどこを見ても高値がついていて諦めておりました。
が、櫻井敦司亡き今、彼が遺したものを1つでもたくさん知っておきたいと思い、特に彼にしか書けない詩の世界が本として形に残っているのなら皆手元に置いておきたいと願うのではないかと思います。
復刊を心から希望します。
どうかよろしくお願いいたします。
2023/12/06
新しいファンの方にも、作品を楽しむチャンスを広げて欲しいのです。
櫻井さんが亡くなったことにより、異常なまでの高額で古本が売買されるかもしれません。適正な価格で、作品に携わった方々に還元していただきたいです。
2023/12/06
新しいファンの方にも、作品を楽しむチャンスを広げて欲しいのです。
櫻井さんが亡くなったことにより、異常なまでの高額で古本が売買されるかもしれません。適正な価格で、作品に携わった方々に還元していただきたいです。
2023/12/06
絶大な存在を亡くした今、私は後悔が絶えません。こちらもそのひとつです。あたりまえのように日常と共にその存在がありました。
フリマサイトなどで同じ物が販売されていようと、ファンは公式から買えるものなら買いたいのです。今現在でも欲しがっているファンは大勢います。そしてこの先も語り継がれ魅了されていくファンもきっと大勢います。どうか復刊の検討、よろしくお願いします。
2023/12/06
絶大な存在を亡くした今、私は後悔が絶えません。こちらもそのひとつです。あたりまえのように日常と共にその存在がありました。
フリマサイトなどで同じ物が販売されていようと、ファンは公式から買えるものなら買いたいのです。今現在でも欲しがっているファンは大勢います。そしてこの先も語り継がれ魅了されていくファンもきっと大勢います。どうか復刊の検討、よろしくお願いします。
2023/12/06
長年のファンです。
途中、子育てなどで離れていた時期もありますが、その期間を取り戻す様に、またコンサート会場にも行き、追いかけていました。
櫻井さんは、buck-tickの一部として、そこに居て歌い続け、音楽を届けてくれていました。
今回、その存在がいかに自分にとって大切だったのか、思い知らされました。
人となりも素晴らしい方なのですが、今となっては、そこに触れられる貴重なものになります。
是非、櫻井さんに触れたい方々の元に、
届けて頂きたい。
宜しくお願い致します。
2023/12/06
長年のファンです。
途中、子育てなどで離れていた時期もありますが、その期間を取り戻す様に、またコンサート会場にも行き、追いかけていました。
櫻井さんは、buck-tickの一部として、そこに居て歌い続け、音楽を届けてくれていました。
今回、その存在がいかに自分にとって大切だったのか、思い知らされました。
人となりも素晴らしい方なのですが、今となっては、そこに触れられる貴重なものになります。
是非、櫻井さんに触れたい方々の元に、
届けて頂きたい。
宜しくお願い致します。
2023/12/06
中古本の値段が高額になっており入手が困難です。今この機会に復刊して頂ければ多くのファンの方が購入されると思います。自分もファン歴が浅くこの本を買えていないため、ぜひ復刊して頂きたいです。
2023/12/06
中古本の値段が高額になっており入手が困難です。今この機会に復刊して頂ければ多くのファンの方が購入されると思います。自分もファン歴が浅くこの本を買えていないため、ぜひ復刊して頂きたいです。
2023/12/06
これからも櫻井敦司さんの作品に触れる機会がほしいです。ネット上のものではなく、美しく装丁されて手に取れる書籍として触れたいと思っています。高額転売もされているようなので、復刊をぜひよろしくお願いします。
2023/12/06
これからも櫻井敦司さんの作品に触れる機会がほしいです。ネット上のものではなく、美しく装丁されて手に取れる書籍として触れたいと思っています。高額転売もされているようなので、復刊をぜひよろしくお願いします。
2023/12/06