復刊投票コメント一覧
夜想
全630件
出版された当時にその事を知らず、知った時には既に絶版だったため、手に入れる機会がありませんでした。
(転売では買いたくないので。)
復刊されたら、ぜひ購入したいです。投票してなくても、購入したいファンは大勢いると思います。
どうぞよろしくお願いします。
2024/01/03
出版された当時にその事を知らず、知った時には既に絶版だったため、手に入れる機会がありませんでした。
(転売では買いたくないので。)
復刊されたら、ぜひ購入したいです。投票してなくても、購入したいファンは大勢いると思います。
どうぞよろしくお願いします。
2024/01/03
発売当初、まだBUCK-TICKのファンではなく、購入できていません。
今だからこそ、心の拠り所としてひとつでも多く櫻井敦司さんの記録を所持していたく、復刊を強く希望します。
2024/01/03
発売当初、まだBUCK-TICKのファンではなく、購入できていません。
今だからこそ、心の拠り所としてひとつでも多く櫻井敦司さんの記録を所持していたく、復刊を強く希望します。
2024/01/03
櫻井敦司さんの言葉やお人柄、作品をひとりでも多くの方に知っていただきたいです。
訃報を機にという悲しみはありますが、手にとって触れる作品がひとつでも多くみなさんに届くよう願っています。
2024/01/03
櫻井敦司さんの言葉やお人柄、作品をひとりでも多くの方に知っていただきたいです。
訃報を機にという悲しみはありますが、手にとって触れる作品がひとつでも多くみなさんに届くよう願っています。
2024/01/03
ファンとしては是非見たいのですが、ネットオークションやフリマでもめったに出ないし、値段も高騰しています。適正価格で、正当に利益を得るべき人に支払いたいです。付録のDVDもお願いします。
2024/01/03
ファンとしては是非見たいのですが、ネットオークションやフリマでもめったに出ないし、値段も高騰しています。適正価格で、正当に利益を得るべき人に支払いたいです。付録のDVDもお願いします。
2024/01/03
櫻井敦司さんのファンです。
たくさんの楽曲に救われて来ました。
詩の世界観や思想をもっと深く知るために手元に欲しい一冊です。
装丁の桜色も美しくとても素敵です。
是非復活していただきたいです。
2023/12/24
櫻井敦司さんのファンです。
たくさんの楽曲に救われて来ました。
詩の世界観や思想をもっと深く知るために手元に欲しい一冊です。
装丁の桜色も美しくとても素敵です。
是非復活していただきたいです。
2023/12/24
I am a long-time fan of Mr. Atsushi Sakurai's work, I really like the lyrics of his songs, they move my soul. And I would be very grateful if his book of poems was republished!! I would love to read his poems!
2023/12/19
I am a long-time fan of Mr. Atsushi Sakurai's work, I really like the lyrics of his songs, they move my soul. And I would be very grateful if his book of poems was republished!! I would love to read his poems!
2023/12/19
Since Sakurai Atsushi lyrics book was published in 2004, Sakurai's work has gained many new fans, including oversea fans. We would like to be able to purchase this book. Reprinting this book would be a good way to honor the memory of Sakurai Atsushi.
2023/12/19
Since Sakurai Atsushi lyrics book was published in 2004, Sakurai's work has gained many new fans, including oversea fans. We would like to be able to purchase this book. Reprinting this book would be a good way to honor the memory of Sakurai Atsushi.
2023/12/19