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本書が出版されたとき、巻頭の文章にいつもと変わらない太郎さんを感じたのですが、年が明けて間もなく逝去。永遠に死なない人のようなイメージだった太郎さんが…。と残念に思ったのを昨日のことのように思い出します。
2008/07/14