復刊投票コメント一覧
「まんが家マリナ」シリーズ
全433件
がめついけど、芯が通って人を大切にする主人公マリナ。
その彼女を取り巻く煌びやかな美少年達は、誰をとっても「幸せになって欲しい!」と思わずにはいられない魅力的な人々の集まりです。
是非もう一度読みたい!私も、母に捨てられてしまった口の一人です。
藤本先生はもう少女小説は書かないと言われているようですが、是非続きが読みたいです!
2008/02/11
がめついけど、芯が通って人を大切にする主人公マリナ。
その彼女を取り巻く煌びやかな美少年達は、誰をとっても「幸せになって欲しい!」と思わずにはいられない魅力的な人々の集まりです。
是非もう一度読みたい!私も、母に捨てられてしまった口の一人です。
藤本先生はもう少女小説は書かないと言われているようですが、是非続きが読みたいです!
2008/02/11
小学生の頃、藤本ひとみ先生の小説をずっと読んでいました。あれ以降、マリナシリーズの小説の続きがまったく出ないのが気がかりでした。
藤本ひとみ先生のその後や、小説の今後の出版が気になったので、今回登録をしました。
2007/12/24
小学生の頃、藤本ひとみ先生の小説をずっと読んでいました。あれ以降、マリナシリーズの小説の続きがまったく出ないのが気がかりでした。
藤本ひとみ先生のその後や、小説の今後の出版が気になったので、今回登録をしました。
2007/12/24
マリナシリーズは、私の宝物の一つデス こんな世界があったらマリナのような環境でも、絶対幸せです☆★☆登場人物の美しさや、仕草などが、とってもステキで大好きデス そしてマリナの優しいところも、あ~こんな人達が、現実にいたら…なんて今でも思ってしまいます、もう15年くらい前、中学生だった頃に夜中まで読んで、はまっていました、あまりにせつなくて夜中に目がさめて考えこんだりしていました、そんな時もあり、本棚にずっとおかれたままだったのですが、最近なんかの拍子に黄色に変色してしまった本にちらっと目を通してしまったら止まらなくなり、またあの切なさが蘇ってきました、年月が経っても感動は色褪せないものですネ、是非当時の絵で復活してほしいです
2007/11/05
マリナシリーズは、私の宝物の一つデス こんな世界があったらマリナのような環境でも、絶対幸せです☆★☆登場人物の美しさや、仕草などが、とってもステキで大好きデス そしてマリナの優しいところも、あ~こんな人達が、現実にいたら…なんて今でも思ってしまいます、もう15年くらい前、中学生だった頃に夜中まで読んで、はまっていました、あまりにせつなくて夜中に目がさめて考えこんだりしていました、そんな時もあり、本棚にずっとおかれたままだったのですが、最近なんかの拍子に黄色に変色してしまった本にちらっと目を通してしまったら止まらなくなり、またあの切なさが蘇ってきました、年月が経っても感動は色褪せないものですネ、是非当時の絵で復活してほしいです
2007/11/05
私がまだ中学生の時初めて読んだ小説が藤本ひとみさんの本でした。夢中になりコバルト・小説を少ないお小遣いから買った記憶があります。まんが家マリナシリーズもその1つで 毎月毎月本屋さんにチェックしに行きました。主婦になった今も本の内容が懐かしく またまだ続きがでないものかとひそかに期待してます(笑)(笑) 素敵な世界をもう一度!
2007/09/28
私がまだ中学生の時初めて読んだ小説が藤本ひとみさんの本でした。夢中になりコバルト・小説を少ないお小遣いから買った記憶があります。まんが家マリナシリーズもその1つで 毎月毎月本屋さんにチェックしに行きました。主婦になった今も本の内容が懐かしく またまだ続きがでないものかとひそかに期待してます(笑)(笑) 素敵な世界をもう一度!
2007/09/28
新しい展開を迎えていた矢先なのになかなか新刊が発売されず、コバルト文庫の棚から先生の作品がなくなってしまっていてすごく残念です。現在はフランスを舞台にした政治ものを多く執筆されているようですが、私はシャルルの活躍を読みたい!復刊を本当に切実に願っています。先生自身もコバルト以外の作品の中でシャルルや美馬を登場させていて、自分の生み出したキャラクターに愛着があるのなら、読者の為にも本編で登場させてあげて欲しいと思います。挿絵がなくてもコバルト文庫という形でなくても構いません。とにかく続きを読みたいです!!
2007/07/01
新しい展開を迎えていた矢先なのになかなか新刊が発売されず、コバルト文庫の棚から先生の作品がなくなってしまっていてすごく残念です。現在はフランスを舞台にした政治ものを多く執筆されているようですが、私はシャルルの活躍を読みたい!復刊を本当に切実に願っています。先生自身もコバルト以外の作品の中でシャルルや美馬を登場させていて、自分の生み出したキャラクターに愛着があるのなら、読者の為にも本編で登場させてあげて欲しいと思います。挿絵がなくてもコバルト文庫という形でなくても構いません。とにかく続きを読みたいです!!
2007/07/01