復刊投票コメント一覧

ぼくがとぶ

全14件

20年以上前に家にあって何度も読んでたことを思い出しました。

ぜひぜひ復刊を希望します。

2011/06/12

実家の母が、40年位前からのこどものとも、かがくのともをあるだけ孫に貸してくれました。
二歳の子供がこれが気にいったみたいで毎晩寝る前に何度も読んでとせがみます。
きれいな絵で、字が読めなくても一人で楽しそうに見ています。
多くの人に見てもらいたいです。

2011/03/20

子供のころ、大好きで何度も読んだ絵本です。
文字が少ない分、絵を見て想像力を膨らませる素晴らしい絵本だと思います。息子にも読んであげたくて、書店で探していたのですが、絶版になっていたとは。
ぜひ復刊をお願いします!

2010/07/24

子供の頃繰り返し読んだ記憶があります。
自分の子供にも読ませたいので是非復刊お願いします。

2010/07/12

佐々木マキさんの坦々として深い楽しさが大好きです。少しずつ買い集めるのも楽しいですが、古い本はなかなか手に入りません。少しでも多くの本を復刊して欲しいです!

2010/04/29

佐々木マキさんの、飄々とした作風、何度読み返しても飽きのこないストーリーが大好きです。
なかでも「ぼくがとぶ」は、最近のラジオで、パーソナリティから”泣ける”絵本としても紹介されていました。
小さい子には、絵だけでも十分に理解できる内容で、私の甥っ子に是非見せてあげたいと思っています。

以上の理由から、復刊を希望します。

2009/09/27

佐々木マキさんの絵が好きです。最初に出版されたものを持ってはいるのですが、さすがにぼろぼろなので、子供のために、もう一冊欲しいです。

2009/02/26

大切な本だから。

2008/12/25

子供が生まれて、好きだったこの本を買おうとしたら絶版になっていてショックでした。『やっぱりおおかみ』に並ぶ名作と思います(方向性は違いますが)。本当に空を飛ぶ気持ちが味わえます。後世に残すべきとのコメントありましたが、同感です。是非復刊して欲しい。

2008/11/04

後世に残されるべき本だと思います

2008/10/17

とても素敵な本だから

2008/07/24

佐々木マキ氏の初期の作品と聞き、興味が出て探したのですが、重版未定になっていました。復刊していただきたいです。

2008/05/22

余韻が残る絵本で、子どもから大人まで幅広く読めると思います。
ぜひ、自分も手元にも欲しいです。

2008/05/04

「絵本作家のインタビューを特集した本(タイトルを忘れました)」を読んだときに、その中で読者からの反響が大きかった作品だったということを知りました。ですが、新刊本では入手できず、図書館で探してみても、見つけることはできません。まだ、一度も読んだことがありませんが、佐々木マキさんのファンとしては、たぶん面白いだろうと期待しています。

2008/02/14