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アシナガバチ 日本産全種生態
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「ギフチョウヒメギフチョウ」、「日本アルプスの蝶」で田淵氏の緻密な研究成果にすっかり舌を巻いてしまった私としては、同氏の手になる「アシナガバチ・日本産全種生態」を見てみたいという要求を抑えることができません。 対象が身近なアシナガバチということが、その気持ちにさらに拍車をかけています。
しかし、原著というべき「アシナガバチの生態」は古書価20万円を下らず、その後再出版された「アシナガバチ・日本産全種生態」も、定価が35000円と大変高価格であったこともあり、目下古書価5万円前後とこれもお手頃価格には程遠い状態です(これでもひところの古書価よりは幾分安くなりましたが)。
この際、希少性とか体裁は二の次としても、普及価格での再出版に一途の期待をかけるしかありません。
2008/01/30
「ギフチョウヒメギフチョウ」、「日本アルプスの蝶」で田淵氏の緻密な研究成果にすっかり舌を巻いてしまった私としては、同氏の手になる「アシナガバチ・日本産全種生態」を見てみたいという要求を抑えることができません。 対象が身近なアシナガバチということが、その気持ちにさらに拍車をかけています。
しかし、原著というべき「アシナガバチの生態」は古書価20万円を下らず、その後再出版された「アシナガバチ・日本産全種生態」も、定価が35000円と大変高価格であったこともあり、目下古書価5万円前後とこれもお手頃価格には程遠い状態です(これでもひところの古書価よりは幾分安くなりましたが)。
この際、希少性とか体裁は二の次としても、普及価格での再出版に一途の期待をかけるしかありません。
2008/01/30