復刊投票コメント一覧
別冊太陽 小皿豆皿1000
全3件
書店に行ってもこの種の本は絶版が多く、探し続けています。
昔の小皿、まして変わった形の小皿なんて、骨董店を回ってもそれほど多い種類を見られるわけじゃありません。このサイズの器だからこそ、職人が遊んだのだと思います。自由に形作られた小皿・豆皿のバラエティをどうしても見たいです。
2009/07/11
書店に行ってもこの種の本は絶版が多く、探し続けています。
昔の小皿、まして変わった形の小皿なんて、骨董店を回ってもそれほど多い種類を見られるわけじゃありません。このサイズの器だからこそ、職人が遊んだのだと思います。自由に形作られた小皿・豆皿のバラエティをどうしても見たいです。
2009/07/11
現在、小皿や豆皿に関する書籍は、三好一(はじめ)氏の著書(青幻舎)しか入手できない状況です。手軽に骨董を普段使いで楽しめる小皿への人気が高まっている今日、本書は復刊すれば確実に売れると思います。
2007/12/06