全2件
三島唯一の翻訳作品とのことで、是非読んでみたいです。
2018/11/10
三島の訳稿のみは後年国書刊行会から復刊されたが、本書の本としての趣の高さには到底及ばない。ぜひ復刻を希望します。
2007/10/06