復刊投票コメント一覧
超能力のトリック
全172件
著者である松田道弘氏はマジックに対する造詣が非常に深くまたその他の様々な分野でも数々の著書を残していらっしゃる方です。そんな松田さんがお書きになったこの本は、超能力、もといメンタルマジックというマジックを学ぶに当たって非常に参考になると思いますので復刊を希望します。もし復刊されれば必ず買うつもりですのでどうかよろしくお願いします。
2004/09/27
著者である松田道弘氏はマジックに対する造詣が非常に深くまたその他の様々な分野でも数々の著書を残していらっしゃる方です。そんな松田さんがお書きになったこの本は、超能力、もといメンタルマジックというマジックを学ぶに当たって非常に参考になると思いますので復刊を希望します。もし復刊されれば必ず買うつもりですのでどうかよろしくお願いします。
2004/09/27
超常現象に対する懐疑論を趣味にしている者として、ぜひ読みたいと思っています。
しかし本屋、古本屋、Web上に見つからず、諦めていたところでこのリクエストを知った次第です。
2004/03/10
超常現象に対する懐疑論を趣味にしている者として、ぜひ読みたいと思っています。
しかし本屋、古本屋、Web上に見つからず、諦めていたところでこのリクエストを知った次第です。
2004/03/10
この本には、ちょっとした思い出があります。
わたしのオカルト&とんでも批判は、じつは、この本から始まったのでした。
(一般に、とんでも批判に興味があるかたは、自然科学のほうから入ってくるのかな...?)
ユリ・ゲラーをはじめ、いままでに「超能力」と言われているものは、
全部トリックがあって、創られたものだということが、
この本を読んではじめて、わたしははっきりわかったしだいです。
メンタルマジックについての解説だけじゃなく、
交霊術の歴史とか、「超能力者」と対決した、フーディーニなどのエピソード、
霊媒師にすっかりだまされた科学者や、人が「超能力」を信じてしまうときの心理など、
いろんなことにも触れられていて、とてもおもしろい本だと思っていたんだけど...
いつのまにか絶版になってしまって、意外であり、残念でもあります。
2004/01/24
この本には、ちょっとした思い出があります。
わたしのオカルト&とんでも批判は、じつは、この本から始まったのでした。
(一般に、とんでも批判に興味があるかたは、自然科学のほうから入ってくるのかな...?)
ユリ・ゲラーをはじめ、いままでに「超能力」と言われているものは、
全部トリックがあって、創られたものだということが、
この本を読んではじめて、わたしははっきりわかったしだいです。
メンタルマジックについての解説だけじゃなく、
交霊術の歴史とか、「超能力者」と対決した、フーディーニなどのエピソード、
霊媒師にすっかりだまされた科学者や、人が「超能力」を信じてしまうときの心理など、
いろんなことにも触れられていて、とてもおもしろい本だと思っていたんだけど...
いつのまにか絶版になってしまって、意外であり、残念でもあります。
2004/01/24