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ほしはみたの

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小さい頃に大好きだった本です。挿絵が大変美しく、文章は正確に覚えていないのですが、星が流れ星となって一本のもみの木のてっぺんに辿りついた瞬間、もみの木がまるで燃えるように七色に輝き、森の動物達も色とりどりに輝きましたという場面と絵が大変印象的で心に残っています。大人になった今、もう一度読んでみたいです。

2007/07/12