復刊投票コメント一覧

牡猫ムルの人生観 上・下

全84件

今読んでも十分おもしろい内容だと思いますので、ぜひ復刊していただきたいです。

2003/11/16

ぜひ吾輩は猫であると読み比べてみたい。

2003/11/16

なぜ絶版になってしまったのでしょうか?ぜひ復刊してください。

2003/11/16

私は運良く古本屋で見つけて購入できましたが、復刊してもいいと思います。

2003/11/16

すみません。別の作品で好きになった作家なので。

2003/09/26

これも名作ですね。ホフマンは好きなのでぜひ復刊していただきたい。

2003/09/20

面白そう 読んでみたい

2003/09/18

人間の言葉は喋れないが、読み書き自由な牡猫ムルが、自伝を書いた。ところが、書いている途中に、ムルが遠慮なく破っては吸い取り紙にして原稿の間にはさんでいった楽長クライスラーの伝記まで一緒に印刷されてしまったから大変、猫と人間の伝記が交互に入り混じるという珍妙な書物が出来上がった。

2003/08/07

うちの猫の名前なので。

2003/06/17

面白そう

2003/04/29

ホフマンの作品に興味があり、また夏目漱石の『猫』のもとになった作品としても興味深いので。

2003/04/13

河合隼雄「猫だましい」に引用されていました。
とても複雑な迷宮のような作品のようで、このように優れた文学作品ならば、ぜひとも読みたくなりました。
どうぞ、復刊させてやってくださいっ!!

2003/01/20

猫の登場する物語が好きです。最近河合隼雄さんの著作「猫だましい」を読み、すぐにこの作品が読みたくなりました。けれども、絶版になっているなんて。残念です。ぜひ、復刊を希望します。

2003/01/18

そろそろ、復刊すべき時だと思います!是非!

2003/01/05

そろそろ「猫だましい」パワーで復刊して欲しいです。

2002/12/21

河合隼雄さんの「猫だましい」の中でこの本が取り上げられてお
り、是非読みたいと思いました。下巻だけは丸善でゲットしまし
た。よろしくお願いします

2002/12/12

夏目漱石が『吾輩は猫である』を書いたのは、この本の影響下の
ことだとネット上で知りました。特に猫好きではありませんが、
猫どうし、本棚に隣り合わせに並べてあげたいと思っています。

2002/11/29

説明文を読んだら面白そうだと思いました。

2002/10/20

読みたいと思っていたらなくなった。

2002/09/06

猫の本をかたっぱしから読んでいます。
これも、猫の文学の紹介で知りました。
ぜひ読んでみたい。

2002/07/19