復刊投票コメント一覧
なおみ
全186件
「なおみはしんだ。だれにもわからなくても、わたしにはわかる。」
「なおみ、なおみ、あなたはどこへいってしまったの?
わたしはここにいるというのに」
…うろ憶えもいいところですが、そんなフレーズがなんとなく記憶に
残っています。他の皆さんが言われるように、確かにちょっとコワイ
印象でした…こどものともといいつつ、こども向けではないような。
だからこそ、もう一度見てみたいですね。
こどもではなくなってしまった今。
2002/07/26
「なおみはしんだ。だれにもわからなくても、わたしにはわかる。」
「なおみ、なおみ、あなたはどこへいってしまったの?
わたしはここにいるというのに」
…うろ憶えもいいところですが、そんなフレーズがなんとなく記憶に
残っています。他の皆さんが言われるように、確かにちょっとコワイ
印象でした…こどものともといいつつ、こども向けではないような。
だからこそ、もう一度見てみたいですね。
こどもではなくなってしまった今。
2002/07/26
幼稚園で毎月配られていた内の一冊で家にあったのですが当時はなんとも怖くて読めませんでした(理解も出来なかったし..)
今どうしてももう一度手に入れて読みたいのでぜひぜひ復刊お願いします!!
2002/07/18
幼稚園で毎月配られていた内の一冊で家にあったのですが当時はなんとも怖くて読めませんでした(理解も出来なかったし..)
今どうしてももう一度手に入れて読みたいのでぜひぜひ復刊お願いします!!
2002/07/18
小さい頃、「こどものとも」の定期購読をしておりました。今も当時読んだものの大半が実家に残っていて、ことあるごとに読み返しております。「なおみ」は中でもお気に入りの一冊でしたが、人に貸したか、引っ越しの折に紛失したか、見当たらなくなってしまい、長い間探しておりました。何としても再びあの静かな物語世界を手にしたいと思っております。
2002/05/04
小さい頃、「こどものとも」の定期購読をしておりました。今も当時読んだものの大半が実家に残っていて、ことあるごとに読み返しております。「なおみ」は中でもお気に入りの一冊でしたが、人に貸したか、引っ越しの折に紛失したか、見当たらなくなってしまい、長い間探しておりました。何としても再びあの静かな物語世界を手にしたいと思っております。
2002/05/04
少女アリスの掲示板で、この本の事を知りました。写真集としての出版ではなく、雑誌としてでしか出ていないとの事で、今手に入れることは、難しいと思うので是非復刊をお願いします。すごく見てみたいです!!
2002/03/09
少女アリスの掲示板で、この本の事を知りました。写真集としての出版ではなく、雑誌としてでしか出ていないとの事で、今手に入れることは、難しいと思うので是非復刊をお願いします。すごく見てみたいです!!
2002/03/09
古い洋館に住む幼い少女がアンティークドールに対して持つ感情を語る形式で進行していく幻想的な物語に加え、古い水道の蛇口や人形や洋館の窓から庭を見た風景などの写真が大変美しくすばらしい芸術作品だと思います。初めて読んだときに大変感動し、何度も何度も読み返していたのですが、就職で実家を離れた後、母が捨ててしまい、大変残念に思っています。
2002/02/26
古い洋館に住む幼い少女がアンティークドールに対して持つ感情を語る形式で進行していく幻想的な物語に加え、古い水道の蛇口や人形や洋館の窓から庭を見た風景などの写真が大変美しくすばらしい芸術作品だと思います。初めて読んだときに大変感動し、何度も何度も読み返していたのですが、就職で実家を離れた後、母が捨ててしまい、大変残念に思っています。
2002/02/26
この絵本は、20年経った今でも思い出に残っています。小さい頃この絵本を読んだときはちょっと怖かった印象がありますが、写真一つ一つ
と物語とが不思議な感じをかもし出しており、私の感性に強烈なインパクトを与えました。これほど独特の雰囲気をもった絵本はほかになかったように思います。
2002/02/12
この絵本は、20年経った今でも思い出に残っています。小さい頃この絵本を読んだときはちょっと怖かった印象がありますが、写真一つ一つ
と物語とが不思議な感じをかもし出しており、私の感性に強烈なインパクトを与えました。これほど独特の雰囲気をもった絵本はほかになかったように思います。
2002/02/12
「なおみはしんだ」というフレーズが強烈に頭に残っています。
見開きで棺桶の中のなおみ。
そのページの、とにかく怖かった印象だけが残っているのです
が、一体どういうおはなしだったのかが思い出せません。
たぶん、こわかったから捨ててしまったのだと思うのですが、非
常に後悔しています。
今読めば、きっと違う感想があるとおもいます。
是非もういちど読みたいです。
2002/02/01
「なおみはしんだ」というフレーズが強烈に頭に残っています。
見開きで棺桶の中のなおみ。
そのページの、とにかく怖かった印象だけが残っているのです
が、一体どういうおはなしだったのかが思い出せません。
たぶん、こわかったから捨ててしまったのだと思うのですが、非
常に後悔しています。
今読めば、きっと違う感想があるとおもいます。
是非もういちど読みたいです。
2002/02/01