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なぜかとっても思い入れがあります。 作家の久野さんはSFを辞められ広告の世界で活躍されたと聞いていますが 日本のブラックユーモア作家としては早すぎたのかも知れません。 標題の作品はCX「奇妙な物語」の元ネタにもなっています
2007/03/13