復刊投票コメント一覧
ゲンイチロウのネバーネバーランド
全12件
現在、入手困難で稀にオークションで出品されても、高額だからです。
独特のセンスから生み出される、奇妙で可愛くて、少し不気味なこの作品は、時代を問わない魅力に溢れています。
2021/07/31
現在、入手困難で稀にオークションで出品されても、高額だからです。
独特のセンスから生み出される、奇妙で可愛くて、少し不気味なこの作品は、時代を問わない魅力に溢れています。
2021/07/31
学生時代にフェアレディの付録についていた「ゲンイチロウのナイナイランド」のヘンテコリンなストーリーが大好きで大事に持っていたのですが引っ越しの際に紛失。40年ほど経ってどうしてももう一度あのヘンテコリンが読みたくて探し回りやっと、見つけることが出来て大事にしています。もっとヘンテコリンなゲンイチロウワールドに出会いたいので是非ネバーネバーランドの復刊をお願い致します!
2020/05/04
学生時代にフェアレディの付録についていた「ゲンイチロウのナイナイランド」のヘンテコリンなストーリーが大好きで大事に持っていたのですが引っ越しの際に紛失。40年ほど経ってどうしてももう一度あのヘンテコリンが読みたくて探し回りやっと、見つけることが出来て大事にしています。もっとヘンテコリンなゲンイチロウワールドに出会いたいので是非ネバーネバーランドの復刊をお願い致します!
2020/05/04
昔祖父宅にて叔母が購読していた学研フェアレディのふろく「ゲンイチロウのナイナイランド」を発見し、イラストや字がかわいく話もヘンテコリンで大好きになり、幼稚園〜小学生まで愛読していました。大人になってから急に懐かしく思い出し、チョイチョイ話は古本で入手したのですがネバーネバーランドもぜひ読みたいです。
2019/11/16
昔祖父宅にて叔母が購読していた学研フェアレディのふろく「ゲンイチロウのナイナイランド」を発見し、イラストや字がかわいく話もヘンテコリンで大好きになり、幼稚園〜小学生まで愛読していました。大人になってから急に懐かしく思い出し、チョイチョイ話は古本で入手したのですがネバーネバーランドもぜひ読みたいです。
2019/11/16
子供の頃によんだとても好きな本で、当時の所有者の友達に頼み込んで物々交換で手に入れました。家族に誤って処分されてしまいましたが、それ以降読みたくてもなかなか見つかりません。また読みたいです。
2016/05/23
子供の頃によんだとても好きな本で、当時の所有者の友達に頼み込んで物々交換で手に入れました。家族に誤って処分されてしまいましたが、それ以降読みたくてもなかなか見つかりません。また読みたいです。
2016/05/23
チョイチョイ話の1年後に出版されたものです。
おばさんからクリスマスプレゼントに貰ったものですが、確かチョイチョイ話をあたしにネバーネバーランドを姉に送られたはずです。
ネバーネバーランドはチョイチョイ話には勝てませんが、なかなかですよ‼︎
大好きです
2014/04/01
チョイチョイ話の1年後に出版されたものです。
おばさんからクリスマスプレゼントに貰ったものですが、確かチョイチョイ話をあたしにネバーネバーランドを姉に送られたはずです。
ネバーネバーランドはチョイチョイ話には勝てませんが、なかなかですよ‼︎
大好きです
2014/04/01
私が高校生の頃に購入した本ですが、現在10歳の息子が気に入っていて暗記するほど読んでいます。そのおかげで持っている本もだいぶ傷んできたので、ぜひ子供用にも1冊持たせたいと思います。
今読んでみてもぜんぜん色あせていないので、この本が手に入らないのは本当に残念です。
2008/06/18
私が高校生の頃に購入した本ですが、現在10歳の息子が気に入っていて暗記するほど読んでいます。そのおかげで持っている本もだいぶ傷んできたので、ぜひ子供用にも1冊持たせたいと思います。
今読んでみてもぜんぜん色あせていないので、この本が手に入らないのは本当に残念です。
2008/06/18
むか~し、千趣会の本の付録にネバーネバーランドの小さな冊子が
ついていました。
その中味たるや、悩み多き少女の心を解き放つ勢いの「アホか」な内容。
スバラシイ味わいの内容にハート「バキューーーン!!」でした。
もう一度、あの感動を!
2008/01/22
むか~し、千趣会の本の付録にネバーネバーランドの小さな冊子が
ついていました。
その中味たるや、悩み多き少女の心を解き放つ勢いの「アホか」な内容。
スバラシイ味わいの内容にハート「バキューーーン!!」でした。
もう一度、あの感動を!
2008/01/22
イラストレーター・絵本作家の柳生さんのエッセイだったと思います。
中学生の時に「チョイチョイ噺」と前後して出されたのだと思います。
とってもほのぼのした本なのでまた読みたいです。
2007/03/13